• OFF
  • ON
シークレットモード
健全な資本主義のためのコーポレートガバナンス

健全な資本主義のためのコーポレートガバナンス

作者: ジョセフ・L・バウアー / リン・S・ペイン

価格 550(税込)
獲得ぷららポイント 5 PT

商品の評価

0

(0)

0件のレビュー

レビューを書く

作品内容

物言う株主たちのせいで、企業が短期的利益のみ追求し長期的視点を持てない、とは最近よく指摘されることである。物言う株主たちは「経営の目的は株主価値の最大化である」ことを大義に掲げているが、この考え方は1970年代に経営学者が提唱した、エージェンシー理論に源流がある。本書ではこのエージェンシー理論の問題点を挙げ、その影響を解説したうえで、企業中心のよりよい理論を構築するため、企業統治と株主対応の拠り所となる8つの命題を提示する。企業経営に真に求められているものは何か、そのための統治手法とは何だろうか。

*『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2017年12月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル ビジネス・実用等 > ビジネス・経済・IT
掲載雑誌
レーベル名
シリーズ
電子版発売日 2018/06/14
紙の本発売日
ページ数:  
対応端末
  • カートに入れる

  • ほしい物リストへ

現在N巻まで配信中

表示切替 :

表示大 詳 細
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる

作者の他作品

ビジネス・経済・ITのランキング

一覧 》
  • 週間
  • 月間