• OFF
  • ON
シークレットモード

遺言 私が見た原子力と放射能の真実
 
対応デバイス:
TV
Windows
iOS
Android

対応デバイスの詳細を確認

遺言 私が見た原子力と放射能の真実

通常価格 ¥972(税込)
ぷららポイント 9PT
作者 服部禎男
出版社 かざひの文庫
電子版発売日 2018/05/04
ジャンル ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格

商品の評価

0

(0)

0件のレビュー

レビューを書く

  • ほしい物リストに入れる
  • 試し読み
  • 試し読みにはひかりTVブックアプリが必要です。アプリダウンロードはこちら

遺言 私が見た原子力と放射能の真実の商品説明:

電力業界の異端児がどうしても伝えたかったこと
闇に葬られた原子力技術とは!?

●本質安全
●30年間燃料交換不要
●制御棒不要
●運転員不要
●送電線不要
●発電コストは1/10
●原爆の材料となるプルトニウムを作らない

日本はなぜこの技術と真実を無視し続けるのか?

「私は本書を遺書のつもりで書きました。
私は原子力の専門家として、みなさんに真実を知っていただきたいと願っています。
有害でしかないと思われている放射能(放射線)とは本当はどういうものなのか、
原子力がいかに安全でかつ次世代を担うにふさわしいクリーンなエネルギーであるか、
ぜひ読者のみなさんに知っていただきたいのです」

レーベル名
掲載誌名
紙の本発売日 2017/12/07
ページ数: P255
ISBN番号 9784884699208
みんなのレビュー

レビュー数: 0件

あなたもレビューを書きませんか?
レビューを書く
レビューコメント募集中!
遺言 私が見た原子力と放射能の真実へのレビューはまだ投稿されていません。
ぜひあなたのご意見・ご感想を投稿してください。
レビューを書く
みんなのレビューは、レビュアーのみなさまの主観的なご意見・ご感想です。
あくまで一つの参考としてご活用ください。

ページの先頭へ