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救急医 驚異の判断力 そのとき、医者、患者、家族は何を決断するのか
 
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救急医 驚異の判断力 そのとき、医者、患者、家族は何を決断するのか

通常価格 ¥1,199(税込)
ぷららポイント 11PT
作者 角由佳
出版社 PHP研究所
電子版発売日 2016/04/01
ジャンル 小説・文芸 > 文芸小説

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救急医 驚異の判断力 そのとき、医者、患者、家族は何を決断するのかの商品説明:

1分1秒を争う過酷な状況で求められる思考と行動とは? 附属池田小事件、福知山線脱線事故、毒入り餃子事件。多くの命を救ってきた救急医が、そのとき、医者、患者、家族が何を考え、どう行動するかを語る。どんな人にも、苦渋のなかで判断しないといけない場面があり、それは誰にも避けることができません。ご自身あるいはご家族が瀕死の状況に陥ったときどうするのか。私たち医者も、自分たちの死の際を思いながら、毎日仕事をしています。それでも答えは出ません。でも、答えが出ないなりに考え続けています。その過程を少しでも共有できたら、ヒトの死と生を知ることに繋がるのではないか――。本書が少しでもそのお役に立てることを願ってやみません。――「はじめに」より【目次】第1章 患者からしか学べない/第2章 救急医になるのはこんな人/第3章 あの事件の裏側で/第4章 救急医の判断力を支えるもの/第5章 救急医の死生観

レーベル名
掲載誌名
紙の本発売日 2016/02/26
ページ数: P208
ISBN番号 9784569829906
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