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未来が見えなくなったとき、僕たちは何を語ればいいのだろう ――震災後日本の「コミュニティ再生」への挑戦
 
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未来が見えなくなったとき、僕たちは何を語ればいいのだろう ――震災後日本の「コミュニティ再生」への挑戦

通常価格 ¥2160(税込)
ぷららポイント 21PT
作者 豊島瑞穂 / 野村恭彦 / ボブ・スティルガー
出版社 英治出版
電子版発売日 2015/06/19
ジャンル ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格

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未来が見えなくなったとき、僕たちは何を語ればいいのだろう ――震災後日本の「コミュニティ再生」への挑戦の商品説明:

答えはいつも自分たちの中にある。
2011年の東日本大震災。混乱のさなかに日本を訪れ、人々とともに未来のための「対話」を始めた著者。いま何が必要なのか。何ができるのか。自分たちが本当に望むことは何なのか。問いと対話のプロセスを通して、ごく普通の人たちが、立ち上がり、ともに行動し始める。それは、それぞれの「幸せ」を問い直すことでもあった――。草の根の変革を支援してきたファシリテーターが、日本での物語と対話の手法を情熱をこめて綴る。望む未来を自分たちで創るための道標となる一冊。

レーベル名
掲載誌名
紙の本発売日 2015/06/02
ページ数: P304
ISBN番号 9784862761866
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