世界史の中の資本主義―エネルギー、食料、国家はどうなるか
 
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世界史の中の資本主義―エネルギー、食料、国家はどうなるか

通常価格 ¥1382(税込)
通常ポイント 13PT
作者 川島博之 / 水野和夫
出版社 東洋経済新報社
電子版発売日 2013/07/05
ジャンル 書籍 > ビジネス・経済

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世界史の中の資本主義―エネルギー、食料、国家はどうなるかの商品説明:

16世紀の金融バブルがもたらした「世界史の大転換」期とあまりに酷似している現代社会。16世紀同様に、「長期デフレ社会」「先進国と新興国の逆転」は起こるのか。さらに、社会の不安定要因ともなっているエネルギーや食料価格の高止まりは続くのか。各分野を代表する識者たちが歴史の中に答えを見出すとともに、「次なる社会システム」の行方について論じる。

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レーベル名
掲載誌名
紙の本発売日 2013/06/20
ページ数: P272
ISBN番号 9784492443972
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本書の総論としては、最終的には国家そのものがないに等しいものとなり、企業がその代わりとなるものです。エネルギーや食料が国境を越える時代となり、もはやその統制は国...

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