ガガガ文庫 されど罪人は竜と踊る8(上) Nowhere Here
 
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少女アナピヤの悲劇、怒濤破滅の終着へ!

ガガガ文庫 されど罪人は竜と踊る8(上) Nowhere Here

通常価格 ¥216(税込)
ポイント増量 60PT(30倍)01/26まで
通常ポイント 2PT
作者 浅井ラボ / 宮城
出版社 小学館
電子版発売日 2012/10/19
ジャンル 書籍 > ライトノベル(ラノべ)

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ガガガ文庫 されど罪人は竜と踊る8(上) Nowhere Hereの商品説明:

少女アナピヤの悲劇、怒濤破滅の終着へ!
自らの強大な咒力に翻弄される謎の美少女アナピヤ。彼女を巡る死闘の末、ガユス、ギギナら一行は、ついに全てが始まった悪魔の巣くう場所・死都メトレーヤに到達する。しかしそれを追い、アナピヤを狙う賞金首の咒式士たちが圧倒的攻撃を仕掛ける。ドラッケン殺しのユラヴィカはギギナとの決着を渇望し迫る。さらに咒式犯罪を追う武装査問官たちが現れ、〈長命竜〉ムブロフスカに〈ベギンレイムの尻尾〉と呼ばれる邪悪な研究者たちが暗躍。かつて角川スニーカー文庫版で語られた物語、その全てを眺めたていた大賢者ヨーカーンは今回の‘二回目の悲劇’を予言し、悲劇の演者たるアナピヤ、ジヴーニャに接触する!――愛を巡る‘二回目の悲劇’がついに完結。アナピヤの絶対的絶望とは何だったのか? アナピヤの愛に応えようとするガユスがやがて知る真の地獄とは? この物語を経た後の「されど罪人は竜と踊る」シリーズは、決して引き返すことのできない悲しみの道を突き進むこととなる!!

※※この作品は廉価版です。廉価版にはイラストが入りません。

SNS:
レーベル名 ガガガ文庫
掲載誌名
紙の本発売日 2009/10/20
ページ数: P520

シリーズ作品 カートに全巻入れる 全33巻

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今回で上下編完結します。 あまり読む前に先入観を与えるのはどうかなと思いますが、今回はラストが飛び切り黒いです。 シリーズ自体がそういう感じではあるのですが今回...

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