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朝日文庫 電子書籍一覧

全279点

  1. 道然寺さんの双子探偵 小説・文芸 > ミステリー 道然寺さんの双子探偵 岡崎琢磨 / 朝日新聞出版
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    福岡県の夕築市にある寺院・道然寺には、中学2年生の双子が住んでいる。「寺の隣に鬼が住む」が信条のレンと、「仏千人神千人」が主義のラン。性格が正反対の双子たちは、それぞれの論理で事件の謎を解決しよ...
  2. 天才はあきらめた 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション 天才はあきらめた 山里亮太 / 朝日新聞出版
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    「自分は天才にはなれない」。そう悟った日から、地獄のような努力がはじまった。 嫉妬の化け物・南海キャンディーズ山里は、どんなに悔しいことがあっても、それをガソリンにして今日も爆走する。 コンビ...
  3. 結婚の条件 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション 結婚の条件 小倉千加子 / 朝日新聞出版
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    結婚したいのに、なぜできない? 晩婚化から、さらに非婚化へと進む日本の結婚難現象の秘密を、芸達者の心理学者が明快に解き明かす。「純愛」の消滅、生存のための結婚、勝ち組専業主婦、成功恐怖、腰掛け総...
  4. 機長たちのコックピット日記 ビジネス・実用等 > 実用・ホビー・暮らし・健康 機長たちのコックピット日記 日本航空 / 朝日新聞出版
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    「エコに取り組む旅客機とは?」「パイロットが感嘆する絶景ポイントは?」「世界でもっとも高い場所にある空港は?」「飛行機に門限はあるのか」など、なるほどーと納得してしまう秘話がごっそり。機長たちが...
  5. 原節子 あるがままに生きて 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション 原節子 あるがままに生きて 貴田庄 / 朝日新聞出版
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    原節子が新聞・雑誌に残した言葉から、引退までの半生をたどる。デビューのいきさつ、黒澤明に怒鳴られ、大根女優と叩かれ落ち込む繊細さ、その反面の終戦直後にモンペ姿で一人で買出しに出かけるたくましさ、...
  6. 宇宙のしくみ ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格 宇宙のしくみ 佐藤文隆 / 朝日新聞出版
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    夜空の星の“光”とはいったい何? そんな素朴な疑問から、「暗黒物質」の存在まで。コペルニクスの地動説からアインシュタインの相対性理論まで。宇宙を知るための科学、物理学の知識、歴史がこの一冊でわか...
  7. 吸血鬼ハンター1 吸血鬼ハンター“D” 小説・文芸 > SF・ファンタジー 吸血鬼ハンター1 吸血鬼ハンター“D” 菊地秀行 / 朝日新聞出版
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    辺境の小村ランシルバに通じる街道で“貴族の口づけ”を受けたドリスは、吸血鬼ハンターを探していた。西暦12090年、長らく人類の上に君臨してきた吸血鬼は、種として滅びの時を迎えても、なお人類の畏怖...
  8. 吸血鬼ハンター2 風立ちて“D” 小説・文芸 > SF・ファンタジー 吸血鬼ハンター2 風立ちて“D” 菊地秀行 / 朝日新聞出版
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    辺境の村ツェペシュの外れには、特殊な防衛機構が働いて村人の立ち入りを拒む奇怪な丘がある。その頂には、かつて“貴族”の居城があり、今もなお、膨大な機械装置群が残されている。だが、そこで貴族が何を実...
  9. 吸血鬼ハンター3 D―妖殺行 小説・文芸 > SF・ファンタジー 吸血鬼ハンター3 D―妖殺行 菊地秀行 / 朝日新聞出版
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    迫り来る狩人の眼を逃れ、若き貴族と人間の少女は懸命に六頭立ての黒馬車を進めていた。恋に落ちた二人は、かつて栄えた星間航路の宇宙港へ向かい、星々の間に旅立とうとしていたのだ。追うハンターは、年老い...
  10. 吸血鬼ハンター4 D―死街譚 小説・文芸 > SF・ファンタジー 吸血鬼ハンター4 D―死街譚 菊地秀行 / 朝日新聞出版
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    毎時20キロの巡航速度で辺境の大平原の上空を滑走するその「街」は、外部との接触を一切断った、限りなく平穏な移動街区であった。住民は、辺境の荒野に生きる人々がさらされる大自然の脅威とも、飢えとも、...
  11. 吸血鬼ハンター5 夢なりし“D” 小説・文芸 > SF・ファンタジー 吸血鬼ハンター5 夢なりし“D” 菊地秀行 / 朝日新聞出版
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    招かれた辺境の村へ向かう途中、Dは繰り返し一人の少女の夢を見た。夢の中で少女はいつも、古びた館で青い光を浴びて踊っている。少女は、Dが向かう村で貴族の口づけを受けて以来、三十年間眠り続けているシ...
  12. 吸血鬼ハンター6 D―聖魔遍歴 小説・文芸 > SF・ファンタジー 吸血鬼ハンター6 D―聖魔遍歴 菊地秀行 / 朝日新聞出版
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    辺境を内と外に二分する砂漠は、帰らざる砂漠として恐れられている。外辺境の町から、今しもその砂漠へ足を踏み入れようとする奇怪な一団がいた。D、八年前に貴族に誘拐された娘を救出して家族のもとに送り届...
  13. 吸血鬼ハンター7 D―北海魔行[上] 小説・文芸 > SF・ファンタジー 吸血鬼ハンター7 D―北海魔行[上] 菊地秀行 / 朝日新聞出版
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    海から貴族が上がってきた夜に浜辺で拾った珠を売りに町に出た少女は、顔役ギリガンに珠の由来を問い詰められた挙句、無残に殺されてしまった。死の間際の少女の願いに応えて、Dは珠を持って少女の村フローレ...
  14. 吸血鬼ハンター7 D―北海魔行[下] 小説・文芸 > SF・ファンタジー 吸血鬼ハンター7 D―北海魔行[下] 菊地秀行 / 朝日新聞出版
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    凍てついた海辺の村に、わずか一週間だけの束の間の夏が訪れた。だが、待ちわびた夏は一年に一度、犠牲者を求めて海から貴族が上がってくる季節でもあった。そして、珠を狙う五人の戦闘士や奇怪な老人等とDと...
  15. 吸血鬼ハンター8 D―薔薇姫 小説・文芸 > SF・ファンタジー 吸血鬼ハンター8 D―薔薇姫 菊地秀行 / 朝日新聞出版
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    薔薇に埋もれた城館に住む“姫”と呼ばれる貴族と、それに仕える忠節無比の四人の騎士は、妖物や天災から村を守る一方、命に背く村人を容赦なく惨殺して、長い年月、村を支配下に置いてきた。だが、時の流れは...
  16. 吸血鬼ハンター9 D―蒼白き堕天使1 小説・文芸 > SF・ファンタジー 吸血鬼ハンター9 D―蒼白き堕天使1 菊地秀行 / 朝日新聞出版
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    旅のあいだは吸血を禁じるとの条件つきで、クラウハウゼンの村へ送ってほしいというバラージュ男爵の護衛依頼を、Dは承諾した。青いマントをまとったその美しい貴族は、西部辺境統制官である父を弑する旅に出...
  17. 吸血鬼ハンター9 D―蒼白き堕天使2 小説・文芸 > SF・ファンタジー 吸血鬼ハンター9 D―蒼白き堕天使2 菊地秀行 / 朝日新聞出版
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    さらわれたヒュウを敵の手から奪い返せぬまま先を急ぐDの一行に、新たなるヴラドの刺客が襲いかかった。触れたものすべてを液化する黒い水を操る“闇水軍”である。指揮官ガリルが仕掛ける執拗な攻撃を凌ぐう...
  18. 吸血鬼ハンター9 D―蒼白き堕天使3 小説・文芸 > SF・ファンタジー 吸血鬼ハンター9 D―蒼白き堕天使3 菊地秀行 / 朝日新聞出版
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    ついに一行はクラウハウゼンの村に入った。Dは男爵を守り抜き、契約は果たされたのだ。Dと分かれた男爵は、最後のそして最大の仕事をやり遂げるべく、己れの呪われた過去が秘められた父ヴラドの居城へと向か...
  19. 吸血鬼ハンター9 D―蒼白き堕天使4 小説・文芸 > SF・ファンタジー 吸血鬼ハンター9 D―蒼白き堕天使4 菊地秀行 / 朝日新聞出版
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    苛烈な父と子の相剋のドラマは、老学者カリオール、娼館の主ラグーンの思惑もからんで、混迷の度を増していた。緒戦に完敗したバラージュ男爵は、父を斃すためにミスカの体内の“破壊者”を我が身に呼び込もう...
  20. 吸血鬼ハンター10 D―双影の騎士1 小説・文芸 > SF・ファンタジー 吸血鬼ハンター10 D―双影の騎士1 菊地秀行 / 朝日新聞出版
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    「ムマへ行け」――死にゆく貴族が投げつけたこの呪詛の言葉は、なぜかDの心を騒がせた。魔道士オリガを訪ねて、自らの中に封印された過去の記憶を掘り起こそうと試みた後、Dは狂ったように馬を飛ばして、と...

※ 価格は税込です。

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