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双葉文庫 電子書籍一覧

全1,622点

  1. 後宮の花は偽りをまとう ラノベ(ライトノベル) > ラノベ(ライトノベル) 後宮の花は偽りをまとう 天城智尋 / 双葉社
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    契約結婚の“秘密”が暴かれれば、この国は再び戦禍に巻き込まれる――大陸西方の大国「相(そう)」。色んな部署を渡り歩いて勤続十年、『遠慮がない・色気がない・可愛げがない』で知られる三十路手前の女官...
  2. バイバイ、ブラックバード 小説・文芸 > 文芸小説 バイバイ、ブラックバード 伊坂幸太郎 / 双葉社
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    星野一彦の最後の願いは何者かに〈あのバス〉で連れていかれる前に、五人の恋人たちに別れを告げること。そんな彼の見張り役は「常識」「愛想」「悩み」「色気「上品」──これらの単語を黒く塗り潰したマイ辞...
  3. さくらい動物病院の不思議な獣医さん ラノベ(ライトノベル) > ラノベ(ライトノベル) さくらい動物病院の不思議な獣医さん 竹村優希 / 双葉社
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    東京・吉祥寺の外れにある、さくらい動物病院。若き院長の亜希のもとには、今日もいろいろな動物を連れた飼い主がやってくる。実は亜希には、動物の言葉がわかるという不思議な力が備わっていた――動物にしか...
  4. 照れ降れ長屋風聞帖 1 大江戸人情小太刀 小説・文芸 > 歴史・時代小説 照れ降れ長屋風聞帖 1 大江戸人情小太刀 坂岡真 / 双葉社
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    江戸堀江町は履物屋と傘屋が多く、照れ降れ町とも呼ばれていた。その裏長屋に住む浪人浅間三左衛門は、十分一屋(仲人屋)のおまつに食わせてもらっている。下駄職人次郎吉が身投げ女を救ったことから、持参金...
  5. 照れ降れ長屋風聞帖 2 残情十日の菊 小説・文芸 > 歴史・時代小説 照れ降れ長屋風聞帖 2 残情十日の菊 坂岡真 / 双葉社
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    桜の咲く頃は弥生狂言の季節。浅間三左衛門が出向いた芝居小屋では、おまつの弟叉七が働いていた。その叉七から芝居の張元を紹介され、役者買いにきた大奥の局・磯島の一夜の警護を請け負うことになった三左衛...
  6. 照れ降れ長屋風聞帖 3 遠雷雨燕 小説・文芸 > 歴史・時代小説 照れ降れ長屋風聞帖 3 遠雷雨燕 坂岡真 / 双葉社
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    鱚釣りに行った先で浅間三左衛門が助けた心中者、男は淡路屋久右衛門の長男で今は勘当の身の久太郎、女は品川の女郎おるい。ふたりは五年前相惚れの仲を引き裂かれていた。おるいの身の上を調べ始めた三左衛門...
  7. 照れ降れ長屋風聞帖 4 富の突留札 小説・文芸 > 歴史・時代小説 照れ降れ長屋風聞帖 4 富の突留札 坂岡真 / 双葉社
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    突留札の百五十両が、おまつ達四人に当たった。女専門の口入屋を営むおしんが声を掛け、日頃から仲の良い女が一朱ずつ出し合って買った富籤である。一ヶ月前、富籤を換金した大工が殺されて金を奪われる事件が...
  8. 照れ降れ長屋風聞帖 5 あやめ河岸 小説・文芸 > 歴史・時代小説 照れ降れ長屋風聞帖 5 あやめ河岸 坂岡真 / 双葉社
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    魚問屋の鯉屋太郎次が首を捻られ川に浮かんだ。浅間三佐衛門の投句仲間で定廻り同心に戻った八尾半四郎は、現場で隠密廻りの楢林雪乃から太郎次の紙入れを渡される。中には花魁・小紫から札差脅しの岩蔵に当て...
  9. 照れ降れ長屋風聞帖 6 子授け銀杏 小説・文芸 > 歴史・時代小説 照れ降れ長屋風聞帖 6 子授け銀杏 坂岡真 / 双葉社
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    新たに照降長屋の住人となった矢先に、寺社の境内で腹薬を売る浪人・田川頼母が切り刻まれて川に浮かんだ。同じ夜、田川が身請けを望んだ芸者小菊も自ら身を投げて骸となる。田川は久留米藩江戸屋敷の勘定方だ...
  10. 照れ降れ長屋風聞帖 7 仇だ桜 小説・文芸 > 歴史・時代小説 照れ降れ長屋風聞帖 7 仇だ桜 坂岡真 / 双葉社
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    幕府の小役人が三人、いずれも籠手を落とされて斬殺された。同心の八尾半四郎から話を聞いた浅間三左衛門には、犯人の心当たりがあった。自分を兄・弓削琢馬の仇と狙う冬馬である。主君警護の立場上、朋輩だっ...
  11. 照れ降れ長屋風聞帖 8 濁り鮒 小説・文芸 > 歴史・時代小説 照れ降れ長屋風聞帖 8 濁り鮒 坂岡真 / 双葉社
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    出産を間近に控えたおまつには、気がかりなことがあった。自分が縁を取り持って大店の内儀となったおきちを見かけたとき、泣き顔だったからだ。おまつから頼まれ事情を探ることになった三左衛門は、旦那の孝太...
  12. 照れ降れ長屋風聞帖 9 雪見舟 小説・文芸 > 歴史・時代小説 照れ降れ長屋風聞帖 9 雪見舟 坂岡真 / 双葉社
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    隅田川七福神巡りが縁で、浅間三左衛門は天童虎之介という若い浪人を知った。虎之介は元会津藩士で、二年前、御前試合で兄の虎次郎が国家老の推挙する熊澤玄蕃に敗れたのが策謀だったと知り、熊澤邸に斬り込ん...
  13. 照れ降れ長屋風聞帖 10 散り牡丹 小説・文芸 > 歴史・時代小説 照れ降れ長屋風聞帖 10 散り牡丹 坂岡真 / 双葉社
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    おびんずると呼ばれ、不老水と称する高価な水を売る陰陽師が、その水を買うために作った借財で窮地に陥った母娘を助けたことから、江戸中で評判になる。ところが、その陰陽師は、裏で浪人金という金貸しを操っ...
  14. 照れ降れ長屋風聞帖 11 盗賊かもめ 小説・文芸 > 歴史・時代小説 照れ降れ長屋風聞帖 11 盗賊かもめ 坂岡真 / 双葉社
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    天童虎之介は、四軒寺町の光源寺境内で仏具商・瓦屋清兵衛のひとり息子を勾引から救ったことから、礼として、浅間三左衛門一家とともに近々催される神田祭の観覧席へ招かれる。一方、勾引を謀った盗賊一味は、...
  15. 深川日向ごよみ 1 凍て蝶 小説・文芸 > 歴史・時代小説 深川日向ごよみ 1 凍て蝶 六道慧 / 双葉社
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    深川の南、永代橋近くの一色町。故あって国許を離れ、長屋暮らしの時津日向子、大助母子。小野派一刀流の遣い手でもある日向子は、骨董屋<天秤堂>の裏の仕事を手伝い糊口を凌いでいた。そんな折、忘れた過去...
  16. 蜜謀の爪 小説・文芸 > 官能 蜜謀の爪 牧村僚 / 双葉社
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    新宿歌舞伎町で“ポン引きのリュウ”と呼ばれる風間隆一だが、フーゾク業から離れることを考え始めていた。そんなとき、覗き部屋の経営者谷川に頼まれて松下弥生と名乗る女の面接に同席し、その美貌と姿態に魅...
  17. ときめき 小説・文芸 > 官能 ときめき 藍川京 / 双葉社
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    高校生の浜野文也は、悪友の成田祥平が持ってきた官能小説を読んで、未知の性の世界に悶々としていた。一方の祥平は、文也の妹の美少女未知花とのエッチを夢想する。産休代用教師として赴任したエリに憧れる文...
  18. 姦視 小説・文芸 > 官能 姦視 末廣圭 / 双葉社
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    ペットホテル経営の早瀬哲生は、店にやってきた美貌の女・芦田比呂子から犬の散歩を頼まれる。だが、不在を理由に預けられた鍵を使って部屋に入ると、彼女は大胆な自慰を繰り広げていた。果たして彼女の目的は...
  19. OLに手を出すな! 小説・文芸 > 官能 OLに手を出すな! 橘真児 / 双葉社
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    シスターミシン工業新潟支社に勤める万年平社員柴田公紀のもとに、本社勤務の辞令が届く。知性と美貌を兼ね備えた女社長柳都智華が用意したのは、会社を建て直すために新設したという第四開発課課長のポストだ...
  20. もうひとつの理由 小説・文芸 > ミステリー もうひとつの理由 勝目梓 / 双葉社
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    屁が原因で人を殺した男、微笑で殺人が発覚した女、昔の恋人にかけた電話でのアリバイ工作……。市井に生きる人々のふだんのなにげない仕草、行為が招いたハプニングを12作の短編でご賞味を。著者の人間観察...

※ 価格は税込です。

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