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開高 健 電子全集 関連シリーズ一覧

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  1. 開高 健 電子全集17 耳の物語/珠玉 開高 健 電子全集17 耳の物語/珠玉 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション
    1,100(税込)

    作品内容

    さまざまな「音」の記憶を通じて、自らの人生を綴ったオリジナリティ溢れる自伝、『耳の物語 破れた繭 』、『耳の物語 夜と陽炎 』。<br><br>草の呼吸、虫の羽音。 焼夷弾の無慈悲な唸り。焼跡を...
  2. 開高 健 電子全集11 新しい天体/最後の晩餐 開高 健 電子全集11 新しい天体/最後の晩餐 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション
    1,100(税込)

    作品内容

    グルメ(美食家)、グルマン(大食漢)として知られた開高健が自らの舌と胃袋で研鑽を積んで書き上げた『新しい天体』と『最後の晩餐』の2作を収録。 「味覚をペンでなぞることは小説家にとってはたいへん...
  3. 開高 健 電子全集2 純文学初期傑作集/芥川賞 1958〜1960 開高 健 電子全集2 純文学初期傑作集/芥川賞 1958~1960 小説・文芸 > 文芸小説
    1,100(税込)

    作品内容

    芥川賞を受賞した『裸の王様』をはじめ『パニック』『巨人と玩具』『流亡記』など純文学初期傑作集他。 寿屋(現サントリー)宣伝課に勤務していた1957年に開高健は3作品を発表している。 8月に発表...
  4. 開高 健 電子全集10 もっと遠く!もっと広く! 開高 健 電子全集10 もっと遠く!もっと広く! 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション
    1,100(税込)

    作品内容

    1979年7月から80年3月までの正味8ヵ月を費やして北米大陸北端のアラスカから南米大陸南端のアルゼンチン領フエゴ島にいたる約5万2340キロを一気通貫に縦断した前代未聞の大釣行記。 アラスカ...
  5. 開高 健 電子全集5 ルポルタージュ『声の狩人』『ずばり東京』他 1961〜1964 開高 健 電子全集5 ルポルタージュ『声の狩人』『ずばり東京』他 1961~1964 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション
    1,100(税込)

    作品内容

    芥川賞受賞から間もない時期のルポルタージュ作品『過去と未来の国々 中国と東欧』『声の狩人』『日本人の遊び場』『ずばり東京』を収録。 1958年、27歳で芥川賞を受賞した気鋭の小説家は、当時、自...
  6. 開高 健 電子全集7 小説家の一生を決定づけたベトナム戦争 開高 健 電子全集7 小説家の一生を決定づけたベトナム戦争 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション
    1,100(税込)

    作品内容

    ベトナム戦争の従軍経験から『輝ける闇』『夏の闇』その他多くの作品が生まれた。 ベトナム戦争を取材するため、開高健が朝日新聞社の臨時海外特派員としてベトナムを訪れたのは1964年~65年のこと。...
  7. 開高 健 電子全集1 漂えど沈まず―闇三部作 開高 健 電子全集1 漂えど沈まず―闇三部作 小説・文芸 > 文芸小説
    1,100(税込)

    作品内容

    開高文学の最高傑作『輝ける闇』『夏の闇』『花終る闇』は総称して《漂えど沈まず》と冠されるはずであった・・・ 朝日新聞の臨時海外特派員として訪れた戦時下のベトナムで、開高健は多くの死を目にし、心...
  8. 開高 健 電子全集9 白いページ/開口閉口 開高 健 電子全集9 白いページ/開口閉口 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション
    1,100(税込)

    作品内容

    月刊誌『潮』に5年5ヵ月にわたって連載されたエッセイ『白いページ』『白い白いページ』(1971年1月~1977年4月)、週刊誌『サンデー毎日』に丸2年間連載された『開口閉口』(1975年1月~1...
  9. 開高 健 電子全集12 ロマネ・コンティ・一九三五年/紙の中の戦争 開高 健 電子全集12 ロマネ・コンティ・一九三五年/紙の中の戦争 小説・文芸 > 文芸小説
    1,100(税込)

    作品内容

    純文学の作家として書き下ろした短編名作と、行動派の作家が読み解く文学と戦争。 純文学作家・開高健の面目躍如たる短編の名作「ロマネ・コンティ・一九三五年」、「玉、砕ける」(川端康成文学賞)、「黄...
  10. 開高 健 電子全集18 50代エッセイ大全 開高 健 電子全集18 50代エッセイ大全 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション
    1,100(税込)

    作品内容

    想像の欲求を完全に満たしてくれる本、眠るのも惜しい、オシッコに行くのも惜しい、そういう古今東西の名著を厳選してテキストとし、開高健が教授となり、助手と、人生、自然、そして文学などを語った『名著ゼ...
  11. 開高 健 電子全集20 対話集 開高 健 電子全集20 対話集 ビジネス・実用等 > エンタメ・サブカルチャー
    1,100(税込)

    作品内容

    座談の名手としても知られた開高健の会話の妙、話し言葉の面白さが味わえる対談・鼎談・座談会集。<br><br>博覧強記。軽妙洒脱、ときに重厚沈思。語彙豊富で硬軟自在、闊達な話術の持ち主である開高健...
  12. 開高 健 電子全集14 オーパ!/オーパ、オーパ!! 開高 健 電子全集14 オーパ!/オーパ、オーパ!! 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション
    1,100(税込)

    作品内容

    釣り紀行文の傑作『オーパ!』『オーパ、オーパ!!』(アラスカ篇/カリフォルニア・カナダ篇)<br><br>“何事であれ、ブラジルでは驚いたり感嘆したりするとき、「オーパ!」という”――体長5メー...
  13. 開高 健 電子全集15 オーパ、オーパ!!2 開高 健 電子全集15 オーパ、オーパ!!2 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション
    1,100(税込)

    作品内容

    『オーパ、オーパ!!』シリーズから『アラスカ至上篇/コスタリカ篇』『モンゴル・中国篇/スリランカ篇』を収録。<br><br>釣師・開高健が自らの“引退試合”として臨んだ『オーパ、オーパ!!』シリ...
  14. 開高 健 電子全集19 最後のエッセイ大全 開高 健 電子全集19 最後のエッセイ大全 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション
    1,100(税込)

    作品内容

    『知的な痴的な教養講座』『シブイ』他、開高健最晩年に編纂されたエッセイ集を収録。<br><br>「週刊プレイボーイ」に連載され、知性と痴性を見事にブレンドし、お酒のTPO、宗教、哲学、ファッショ...
  15. 開高 健 電子全集8 30代「エッセイ」大全 開高 健 電子全集8 30代エッセイ大全 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション
    1,100(税込)

    作品内容

    開高健30代(1961年~1970年)のエッセイ約300編を収録。 1961年から1970年の10年間、30代の開高健が雑誌や新聞などに発表したほぼすべてのエッセイ300編以上を網羅。30代の...
  16. 開高 健 電子全集13 40代エッセイ大全 開高 健 電子全集13 40代エッセイ大全 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション
    1,100(税込)

    作品内容

    40代の開高健が新聞や雑誌に書いた珠玉のエッセイを、年代順に網羅した開高健エッセイの集大成第2弾。 1971年から1980年代までの10年間、40代の開高健が新聞や雑誌に書いた珠玉のエッセイを...
  17. 開高 健 電子全集4 同人誌時代 同人誌『えんぴつ』とサントリー宣伝部『洋酒天国』の頃 1949〜1958 開高 健 電子全集4 同人誌時代 同人誌『えんぴつ』とサントリー宣伝部『洋酒天国』の頃 1949~1958 小説・文芸 > 文芸小説
    1,100(税込)

    作品内容

    同人誌『えんぴつ』の時代からサントリー宣伝部『洋酒天国』時代まで(1949~1958年)の小説・エッセイ・広告コピー。  1949年、大阪市立大学に進学した開高健は文芸部に入り、翌年1月『市大...
  18. 開高 健 電子全集6 純文学初期傑作集/新人作家時代 1960〜1969 開高 健 電子全集6 純文学初期傑作集/新人作家時代 1960~1969 小説・文芸 > 文芸小説
    1,100(税込)

    作品内容

    『ロビンソンの末裔』『片隅の迷路』『青い月曜日』他の意欲作を収録。 終戦直後、荒野に呻く北海道開拓団の人間模様を痛烈な風刺と巧みなユーモアで描いた問題作『ロビンソンの末裔』(1960年刊)、実...
  19. 開高 健 電子全集3 釣り紀行 私の釣魚大全/フィッシュ・オン 開高 健 電子全集3 釣り紀行 私の釣魚大全/フィッシュ・オン 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション
    1,100(税込)

    作品内容

    開高健初の釣り紀行『私の釣魚大全』、地球を半周した釣り紀行第二弾『フィッシュ・オン』、その他釣りエッセイ多数。 釣師・開高健を生むきっかけを作ったのはJTBの雑誌『旅』の一九六八年一月号から一...
  20. 開高 健 電子全集16 生物としての静物/食卓は笑う 開高 健 電子全集16 生物としての静物/食卓は笑う 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション
    1,100(税込)

    作品内容

    小説家の愛用品をテーマにして書いたエッセイ、『生物としての静物』と食卓や酒席で用いる男の小道具としてのジョークをテーマにしたエッセイ、『食卓は笑う』、『知的経験のすすめ 何んでも逆説にして考えよ...