• OFF
  • ON
シークレットモード

浄土真宗聖典 関連シリーズ一覧

111/全11

表示切替 :

表示大 詳 細

表示点数:

  1. 浄土文類聚鈔 入出二門偈頌(現代語版) 浄土文類聚鈔 入出二門偈頌(現代語版) ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    1,100(税込)

    作品内容

    親鸞聖人の著書『浄土文類聚鈔』『入出二門偈頌』が丁寧に訳された現代語に。『浄土文類聚鈔』は教行信証の内容を簡略に説き、信心と念仏の関係を研究する上での必読書。『入出二門偈頌』は天親菩薩の『浄土論...
  2. 唯信鈔文意(現代語版) 唯信鈔文意(現代語版) ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    1,100(税込)

    作品内容

    親鸞聖人が、法然門下での先輩・聖覚法印の著『唯信鈔』の題号や引用の経釈の要文の註釈を施した『唯信鈔文意』。懇切に説かれた浄土真宗の法義が、丁寧に訳された現代語に。脚註・訳註と共に、「正嘉元年本」...
  3. 顕浄土真実教行証文類(現代語版) 顕浄土真実教行証文類(現代語版) ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    1,760(税込)

    作品内容

    浄土真宗の開祖、親鸞聖人の主著『顕浄土真実教行証文類』(教行信証)の現代語訳。丁寧に訳された本文に加え、正しく理解できるように脚註と訳註を付し、巻末に親鸞聖人に関する年表等を収録した。
  4. 親鸞聖人御消息 恵信尼消息(現代語版) 親鸞聖人御消息 恵信尼消息(現代語版) ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    1,100(税込)

    作品内容

    親鸞聖人御消息・恵信尼消息が一冊の現代語版に。親鸞聖人が関東の門弟たちに宛てられた御消息(お手紙)43通と、聖人の妻である恵信尼公が末娘覚信尼公に宛てた消息8通を収録。聖人の晩年の信心の領解や身...
  5. 尊号真像銘文(現代語版) 尊号真像銘文(現代語版) ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    1,100(税込)

    作品内容

    尊号(名号)や祖師方の真像(肖像画)の上下に記された銘文(讃文)を解説した親鸞聖人の著『尊号真像銘文』のわかりやすい現代語訳。脚註と訳註を付し、付録に「正嘉2年本」(広本)の原典を収載。
  6. 浄土三部経(現代語版) 浄土三部経(現代語版) ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    1,320(税込)

    作品内容

    今日的な学問研究の成果をとり入れ、仏説無量寿経・仏説観無量寿経・仏説阿弥陀経の〈浄土三部経〉が、わかりやすい現代語訳に。脚註を付し、言葉に込められた深い意味が理解できるよう配慮されている。
  7. 歎異抄(現代語版) 歎異抄(現代語版) ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    880(税込)

    作品内容

    いつの時代も世界中の人々の心をとらえ続けてきた『歎異抄』が、身近でやさしい現代語に。丁寧に訳された本文に加え、正しく理解できるように脚註と訳註を付し、巻末に蓮如上人の書写本を収録。
  8. 蓮如上人御一代記聞書(現代語版) 蓮如上人御一代記聞書(現代語版) ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    1,100(税込)

    作品内容

    激動の時代を生きた本願寺中興の祖、蓮如上人の言行を記した『蓮如上人御一代記聞書』が、身近な現代語訳に。丁寧に訳された本文に加えて、正しく理解できるように脚註と訳註を付し、巻末に蓮如上人に関する年...
  9. 浄土三経往生文類 如来二種回向文 弥陀如来名号徳(現代語版) 浄土三経往生文類 如来二種回向文 弥陀如来名号徳(現代語版) ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    1,100(税込)

    作品内容

    浄土真宗の根本聖典である浄土三部経に基づいて往生成仏の教えを説いた『浄土三経往生文類』、本願のはたらきに二種の回向があることを説いた『如来二種回向文』、十二の光明によって名号の徳を説いた『弥陀如...
  10. 一念多念文意(現代語版) 一念多念文意(現代語版) ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    1,100(税込)

    作品内容

    一念で往生するのか、多念で往生するのか。法然上人門下最大の論争に答えた親鸞聖人の『一念多念文意』を現代語訳。丁寧に訳された本文に加えて、正しく理解できるように脚註と訳註を付し、巻末に親鸞聖人の真...
  11. 東日本大震災・熊本地震 あの日からいま、そしてこれから 東日本大震災・熊本地震 あの日からいま、そしてこれから ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    165(税込)

    作品内容

    東日本大震災、そして熊本地震、その記憶を風化させないため、また復興に向けた物心両面の展開をめざして、東日本大震災の七回忌を前に、今一度、被災地の現状、取り組みに目を向ける。