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探偵コンビ 壮&美緒 関連シリーズ一覧

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  1. 弥彦・出雲崎殺人ライン 弥彦・出雲崎殺人ライン 小説・文芸 > ミステリー
    550(税込)

    作品内容

    新潟県・出雲崎で「ヤヒコニイッテ ウラ」という言葉を遺し、女が殺された。取材で、現地を訪れていた編集者の笹谷美緒と、恋人・黒江壮は、その女を三度目撃。その後の調べで、被害者は、横領の疑いをかけら...
  2. 釧路・札幌1/10000の逆転 釧路・札幌1/10000の逆転 小説・文芸 > 文芸小説
    770(税込)

    作品内容

    夫・耕一と別居中の泉恵理は、交際している藤波鉄郎から結婚を迫られていた。離婚について三人で話し合うため、恵理は耕一の住む北海道に向かったが――。数日後、恵理は釧路湿原に放置された車のトランクから...
  3. 阿蘇・雲仙逆転の殺人 阿蘇・雲仙逆転の殺人 小説・文芸 > ミステリー
    770(税込)

    作品内容

    渥美半島の突端・伊良湖岬に切断された手首が漂着。さらに御前崎で、両手首、両足首を切断された女性の死体が発見された。手首と死体は同一人物のものと断定され、博多に住む女資産家と判明。早速捜査線上に一...
  4. 札幌・鈴蘭伝説の殺人 札幌・鈴蘭伝説の殺人 小説・文芸 > ミステリー
    770(税込)

    作品内容

    五月のある夜、東京の井の頭公園で、「スズ……」という言葉を残して男が毒殺された。その一カ月後、札幌・円山公園内の池で、男の刺殺死体が発見された。なぜか、その死体にはスズランの花が添えられてあった...
  5. 「法隆寺の謎」殺人事件~寝台特急「はやぶさ」180秒の逆転~ 「法隆寺の謎」殺人事件~寝台特急「はやぶさ」180秒の逆転~ 小説・文芸 > ミステリー
    550(税込)

    作品内容

    慶明大学の考古学研究室から、法隆寺研究の鍵を握る史料が盗まれた。笹谷美緒は、大学院生・手塚から一枚の写真を預かってほしいと頼まれる。だが、手塚は「法隆寺の真実とともに死すべきか」という言葉を残し...
  6. 熱海・黒百合伝説の殺人 熱海・黒百合伝説の殺人 小説・文芸 > ミステリー
    770(税込)

    作品内容

    文芸編集者笹谷美緒は、取材のため、博多から寝台特急「あさかぜ4号」に乗り込んだ。だが、彼女の乗った個室寝台には、不吉な出来事を暗示するかのように不気味な黒百合の花が置かれていた。はたして、東京に...
  7. 遺産相続の死角 東京~札幌殺人ライン 遺産相続の死角 東京~札幌殺人ライン 小説・文芸 > 文芸小説
    715(税込)

    作品内容

    函館・赤レンガ倉庫群近くの海で発見された水死体。水産会社を経営する一ノ瀬祐二だった。遺産相続で祐二と揉めていた兄の和雄が容疑者として浮上するなか、札幌でさらなる殺人が! 和雄の教え子の美緒は恩師...
  8. 人麻呂の悲劇~「人麻呂・赤人同一人説」殺人事件~ 人麻呂の悲劇~「人麻呂・赤人同一人説」殺人事件~ 小説・文芸 > ミステリー
    550(税込)

    作品内容

    文芸編集者・笹谷美緒のもとに、覆面作家・飛鳥彰から週刊誌連載の話が持ち込まれた。柿本人麻呂の秘密をめぐる鼎談(ていだん)のメンバーに指名されたのだ。さらに飛鳥から、24年前に失踪した人気作家・山...
  9. 札幌・オホーツク 逆転の殺人 新装版 札幌・オホーツク 逆転の殺人 新装版 小説・文芸 > 文芸小説
    935(税込)

    作品内容

    新人作家・鳥海昌夫へ処女作の見本を届けるため、笹谷美緒は札幌を訪れた。だが、彼は待ち合わせに現れず、焼死体となって発見される。東京に戻った美緒に、坂本留実という女性から連絡が。その女性は鳥海から...
  10. 横浜・長崎殺人ライン 横浜・長崎殺人ライン 小説・文芸 > ミステリー
    440(税込)

    作品内容

    横浜の見える丘公園で、エリート社員・久保木が絞殺された。県警の薬師寺は、久保木のライバルを着目するが、彼には第三者によるアリバイが。数日後、長崎での久保木の葬儀前夜、第二の殺人が起きた。苦悩する...
  11. 伊良湖・犬山殺人ライン 伊良湖・犬山殺人ライン 小説・文芸 > ミステリー
    660(税込)

    作品内容

    恋人の壮(そう)と赤坂のホテルで食事をした美緒(みお)は、その帰り際、殺人事件に遭遇する。ホテルの一室で発見された被害者は岩手県議の男。現場には《伊良湖(いらご)岬の闇を照らせ》と書かれた紙が残...
  12. 函館・芙蓉伝説の殺人 函館・芙蓉伝説の殺人 小説・文芸 > ミステリー
    770(税込)

    作品内容

    浪人生・益子竜夫が何者かに刺殺された。死の直前に啄木の歌をつぶやいて……。文芸編集者・笹谷美緒は、その二カ月前、担当作家・秋野芙蓉子の部屋で竜夫を目撃していた。さらに二年前、竜夫が犯した婦女暴行...
  13. 萩・津和野殺人ライン 萩・津和野殺人ライン 小説・文芸 > ミステリー
    660(税込)

    作品内容

    黒江壮が、婚約者・笹谷美緒を連れて山口県萩市に帰郷した。生涯忘れえぬ楽しい旅になるはずであったが、ひとりの男が萩城跡で殺されたことで事態は一変してしまう。その男は壮の親戚が経営するホテルの宿泊客...
  14. 十和田・田沢湖殺人ライン 十和田・田沢湖殺人ライン 小説・文芸 > 文芸小説
    660(税込)

    作品内容

    十和田湖畔に立つ乙女像の近くで、若い女性の死体が発見された。被害者は大学院生の田中春菜。容疑者の一人として、彼女の指導教授だった岸佳彦の名が上がる。岸には、春菜へのセクハラが元で大学を辞任すると...
  15. 横浜・修善寺0の交差~「修禅寺物語」殺人事件~ 横浜・修善寺0の交差~「修禅寺物語」殺人事件~ 小説・文芸 > ミステリー
    770(税込)

    作品内容

    一枚の肖像画が死を招(よ)んだのか――!? 慶明大学教授・服部の依頼で市倉画伯が描いた肖像画には、拭い去れない死相が浮かんでいた。服部がその絵を手にした翌日、秘書が死体となって発見される。そして...
  16. 南紀・伊豆Sの逆転 南紀・伊豆Sの逆転 小説・文芸 > ミステリー
    660(税込)

    作品内容

    南紀・白浜で女性が毒殺され、その所持品から呼び出しの手紙が発見された。差出人はT・H。そして、手紙と同じイニシャルの男性が、「私がやりました」という遺書を残して潮岬で死んでいた。同じ頃、伊豆・下...
  17. 指宿・桜島殺人ライン 指宿・桜島殺人ライン 小説・文芸 > ミステリー
    550(税込)

    作品内容

    編集者の美緒(みお)は幼馴染(おさななじみ)の美由樹から相談を受けた。叔母の悦子が何かに怯(おび)えていると──。恋人・壮(そう)とマンションを訪ねた美緒たちは、悦子が襲われているのを目撃。部屋...
  18. 多摩湖・洞爺湖殺人ライン 多摩湖・洞爺湖殺人ライン 小説・文芸 > 文芸小説
    770(税込)

    作品内容

    女優から画家に転身した日下部沙織が東京・多摩湖畔の自宅寝室で殺された。第一発見者は夫の稔。彼の経営する人材派遣会社は資金繰りに窮していた。妻に一億円の生命保険をかけていた稔を警察がマークしている...
  19. 千曲川殺人悲歌~小諸・東京+−の交差~ 千曲川殺人悲歌~小諸・東京+−の交差~ 小説・文芸 > 文芸小説
    715(税込)

    作品内容

    傲慢、奇矯な若き天才画家が、自宅駐車場で刺殺死体となって発見された。その恋人は同夜、別の場所で毒死を遂げていた。無理心中かと見えた事件の裏に画家への殺意を抱く多くの容疑者が浮かぶ。刑事・勝俊作は...
  20. 「邪馬台国(やまたいこく)の謎」殺人事件 「邪馬台国(やまたいこく)の謎」殺人事件 小説・文芸 > ミステリー
    550(税込)

    作品内容

    九州肥後(ひご)市で、市長選候補者の大曽根英隆が毒殺された。遺跡群に建設予定の大レジャーランド推進派と対立していた彼は、手帳に邪馬台国(やまたいこく)に関する奇妙なメモを残していた。いったい何を...
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