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岡っ引き源捕物控 関連シリーズ一覧

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  1. まぼろし鏡~岡っ引き源捕物控(二)~ まぼろし鏡~岡っ引き源捕物控(二)~ 小説・文芸 > 歴史・時代小説
    550(税込)

    作品内容

    岡っ引き源次の縄張りで心中事件が!? だが、源次は二人の死体から殺しの匂いを嗅(か)ぎ取る。女は半囲いとして3人の男の妾(めかけ)だった。源次は、元同心・神子孫七(かみこまごしち)の助言で見つけ...
  2. 鷽(うそ)~岡っ引き源捕物控(五)~ 鷽(うそ)~岡っ引き源捕物控(五)~ 小説・文芸 > 歴史・時代小説
    660(税込)

    作品内容

    小名木川(おなぎがわ)に浮かんだ女の水死体。自死か、それとも誤っての転落死か? 検屍(けんし)をした源次と手下の助三(すけぞう)は、全身数カ所に何かで殴られた痕を見つけ、殺しと断定した。女の身元...
  3. 写し絵殺し~岡っ引き源捕物控(八)~ 写し絵殺し~岡っ引き源捕物控(八)~ 小説・文芸 > 歴史・時代小説
    660(税込)

    作品内容

    油問屋の若後家(わかごけ)の死体が空き店の奥座敷で発見された。赤いしごきの片端を柱に括り付け、絞殺されていた。下手人は男か、女か? 源次(げんじ)は女が顔を出したことがある写し絵の会を探る。その...
  4. 眼龍~岡っ引き源捕物控(六)~ 眼龍~岡っ引き源捕物控(六)~ 小説・文芸 > ミステリー
    660(税込)

    作品内容

    源次の手下・助三が、すった獲物を傍(かたわら)の女に手渡す男を目撃。だが、捕まえた男の懐(ふところ)には二つの財布があった。男は女に何を渡したのか、頑として口を割らない。数日後、男は牢内で指を三...
  5. 迷子石~岡っ引き源捕物控(三)~ 迷子石~岡っ引き源捕物控(三)~ 小説・文芸 > ミステリー
    550(税込)

    作品内容

    伊沢町の出合い茶屋で大工の棟梁が殺された。岡っ引き源次の調べで、死因は尻の穴に凶器を突っ込まれたことらしい。仏の連れはお高祖(こそ)頭巾を被った背の高い女だったが、姿を消していた。女を追う源次と...
  6. 白狐の呪い~岡っ引き源捕物控~ 白狐の呪い~岡っ引き源捕物控~ 小説・文芸 > 歴史・時代小説
    550(税込)

    作品内容

    2年前、源次はやくざと博打(ばくち)のいざこざから江戸を離れた。岡っ引きだった父親の病死で、急遽(きゅうきょ)江戸に戻った彼の前に妹の絞殺体が!? 手掛かりは妹の遺(のこ)した白狐の面。源次は元...
  7. 鬼火~岡っ引き源捕物控(四)~ 鬼火~岡っ引き源捕物控(四)~ 小説・文芸 > 歴史・時代小説
    660(税込)

    作品内容

    京極堂の商う白粉(おしろい)で目蓋(まぶた)が腫れたと、常磐津(ときわず)の師匠・お仙が店にねじ込んだ。店主の要請で原因を調べる源次と手下の助三(すけぞう)。その最中、金貸し隠居殺しの嫌疑でお仙...
  8. 河童淵(かっぱぶち)~岡っ引き源捕物控(七)~ 河童淵(かっぱぶち)~岡っ引き源捕物控(七)~ 小説・文芸 > 歴史・時代小説
    660(税込)

    作品内容

    堀切村の女が河童に襲われた。源次と手下の助三は、同心・岡崎敬次郎の命で騒動のあった河童淵へ赴く。探索中、菅笠をかぶった色白の男が浮かぶが、その後、別の女が河童に襲われ悪戯(いたずら)された。さら...