• OFF
  • ON
シークレットモード

剣客旗本奮闘記 関連シリーズ一覧

112/全12

表示切替 :

表示大 詳 細

表示点数:

  1. 剣客旗本奮闘記 残照の辻 剣客旗本奮闘記 小説・文芸 > 歴史・時代小説
    495(税込)

    作品内容

    暇を持て余す旗本が世の不正と悪を糾す! 非役の旗本・青井市之介は剣術道場で同門だった徒歩目付・糸川の訪問をうける。糸川は青井の伯父である御目付・大草主計の命で幕臣殺しの下手人を探っていた。斬られ...
  2. 茜色の橋 茜色の橋 剣客旗本奮闘記 小説・文芸 > 歴史・時代小説
    495(税込)

    作品内容

    江戸を騒がす迅雷の突きに正義の剣がうなりをあげる! 十六夜の月の出る夜、神田川沿いの通りで、旗本の家臣二人が辻斬りにあい絶命した。非役の旗本・青井市之介が現場へ向うと、殺された家臣の右手は血に染...
  3. 蒼天の坂 蒼天の坂 剣客旗本奮闘記 小説・文芸 > 歴史・時代小説
    495(税込)

    作品内容

    敵討ちの助太刀いたす! 非役の旗本・青井市之介と槍の達人との凄絶な対決! ――若い姉弟に敵討ちの相手と間違えられた非役の旗本・青井市之介。姉弟の父・松井田宗之助は小普請方を務める幕臣だったが、頬...
  4. 遠雷の夕 遠雷の夕 剣客旗本奮闘記 小説・文芸 > 歴史・時代小説
    484(税込)

    作品内容

    目付影働き・青井市之介が剛剣“飛猿”に立ち向かう! ――幕府の要職にあったが、病身で役職から身を引いた大身の旗本・浦戸右京亮の配下の若侍三人が湯島の聖堂近くで斬り殺された。傷口から相手は剛剣の主...
  5. 怨み河岸 怨み河岸 剣客旗本奮闘記 小説・文芸 > 歴史・時代小説
    495(税込)

    作品内容

    正義の剣が恨みを晴らす――目付影働き・青井市之介の激闘! 船問屋の佐貫屋が御家人から金を脅し取られたと噂を聞いた御徒目付の糸川と内山。事情を訊きにいくと、店主は何かを隠しているらしく口を濁すばか...
  6. 稲妻を斬る 稲妻を斬る 剣客旗本奮闘記 小説・文芸 > 歴史・時代小説
    495(税込)

    作品内容

    剣は滅法強いが、金と女にちと弱い。そんな目付影働き・青井市之介が、最強の敵に決闘を挑む!! 神田川沿いの樹蔭で、八丁堀同心の亡骸が見つかった。左腿と首が無残に斬り裂かれている。殺された同心は、行...
  7. 霞を斬る 霞を斬る 剣客旗本奮闘記 小説・文芸 > 歴史・時代小説
    489(税込)

    作品内容

    目付影働き・市之介、絶体絶命!! 敵の刀が見えなくなる、秘剣「霞流し」を操る強者との一騎打ち。勝負の行方は!?  御納戸衆が殺された。凄絶な死骸だ。側頭部が割られ、傷口から頭骨が覗く。そのひと月...
  8. 白狐を斬る 白狐を斬る 剣客旗本奮闘記 小説・文芸 > 歴史・時代小説
    489(税込)

    作品内容

    謎の盗賊「白狐党」、断じて許せぬ! 悪の秘剣「白波返し」を破れ!!  白狐の面をかぶった盗賊「白狐党」が、両替屋を襲撃。丁稚を一太刀、大金を奪った。さらに、事件を探索する北町奉行所の定廻り同心が...
  9. 怨霊を斬る 怨霊を斬る 剣客旗本奮闘記 小説・文芸 > 歴史・時代小説
    488(税込)

    作品内容

    死人の剣が市之介を襲う!! 殺し屋の元締め「暗闇の旦那」を追い詰めろ! 天空から繰り出す、幹竹割りを見切る! 総髪が頬まで覆う牢人が、二人の武士を襲った。長刀を高く振り上げる凄まじい幹竹割りで、...
  10. 妖剣跳る 妖剣跳る 剣客旗本奮闘記 小説・文芸 > 歴史・時代小説
    550(税込)

    作品内容

    武士集団・憂国党の悪事を暴く。血がたぎり、斬撃がはしる。霞捻りを破れ! 憂国党は呉服屋や船問屋など大店を襲撃、千両箱を奪い、邪魔する者は迷いなく斬る。道場で鍛えられた猛者たちだけに、誰もが腕が立...
  11. くらまし奇剣 くらまし奇剣 剣客旗本奮闘記 小説・文芸 > 文芸小説
    550(税込)

    作品内容

    二刀遣いの強敵との死闘 餓狼を斬る! 日本橋の呉服屋が大金を脅しとられた。しかし、呉服屋の主人は「娘が殺されます」と脅え、何も語ろうとしない。この悪行には幕臣がかかわっているという。非役の旗本・...
  12. 三狼鬼剣 三狼鬼剣 剣客旗本奮闘記 小説・文芸 > 歴史・時代小説
    550(税込)

    作品内容

    連続殺人と強請り――巨悪を暴き、敵を討つ深川佐賀町で、御小人目付がふたり斬殺された。ひとりは喉を突き刺され、もうひとりは肩から背を剛剣で截断。材木問屋が大金を脅し取られた話があり、調べにきた帰り...