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いのちの栞 関連シリーズ一覧

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  1. 日々の暮らしと、『歎異抄』 日々の暮らしと、『歎異抄』 ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    165(税込)

    作品内容

    仏さまに対峙したとき、私たちはその生き方に感動し、強く惹きつけられ、それを理想として受け止めます。でもそこから露わになっていくのはまったく反対の、どうやっても自分中心にしか生きていけない自分の姿...
  2. 泥の中に咲いた花 泥の中に咲いた花 ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    165(税込)

    作品内容

    人生に迷い、いかり、はらだち、ねたむこころは、なかなか消えることはありません。そんな自分だからこそ、浄土を願うこころが生まれるのです。それはまるで、泥の中に咲いた花のように……。
  3. ここに居ていいんだよ ここに居ていいんだよ ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    165(税込)

    作品内容

    人と人との繋がり、モノや言葉との出会い、さまざまな出来事……それはうれしい、楽しいことばかりではありません。むしろ、苦しくて悲しくてつらいことの方が多いような気がします。そんな私の苦しみに「苦し...
  4. 少しずつ 少しずつ 少しずつ 少しずつ ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    165(税込)

    作品内容

    とどまることなく変化し続ける無常の世を、やはり変化しながら生きていかざるを得ない私たち。親鸞聖人の み跡を慕うように、少しずつ 少しずつ、阿弥陀さまの願いに生かされる日々を重ねてまいりましょう。...
  5. 諸行無常のまっただ中で 諸行無常のまっただ中で ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    165(税込)

    作品内容

    人間に生まれた幸せや、仏法を聴くことのできる幸せをつい忘れ、空しく過ごそうとしてしまいがちな人生。諸行無常のまっただ中で生きている自らの姿に気付くことの大切さとは。
  6. 毎日を仏法という鏡に 毎日を仏法という鏡に ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    165(税込)

    作品内容

    「鏡を見る」と言うとき、それは「鏡に映った自分」を見ています。仏法とは、まるで鏡のように、私の本当の姿を映します。毎日を仏法という鏡に向き合って生きていく。映しだされるのは、どんな姿でしょうか?...
  7. 自らを知らされる 自らを知らされる ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    165(税込)

    作品内容

    み教えは、灯火となって私たちを照らし、安心感を与えてくださいます。智慧の灯明に照らされて、煩悩に振り回されている自らを知らされるなか、この私を照らす「南無阿弥陀仏」を依りどころとして、歩んでいき...
  8. 知恵と智慧 知恵と智慧 ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    165(税込)

    作品内容

    私たちが豊かさや便利さを手に入れるために得た知恵。親鸞聖人がお示しくださった阿弥陀さまの智慧。知恵と智慧、無明の中で苦悩する私たちにとって、本当に必要なものとは何なのでしょうか。
  9. いのち大悲に生かされて いのち大悲に生かされて ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    165(税込)

    作品内容

    自分の力で生きていると信じている人生には、生かされて生きている「いのち」への感動がありません。当たり前のように暮らしている姿は「無明」という迷いの姿そのものです。ただ「仏の智慧」だけが、その闇を...
  10. 世界にひろがるお念仏 世界にひろがるお念仏 ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    165(税込)

    作品内容

    浄土真宗では、阿弥陀さまのことを昔から「親さま」と呼び、親さまは、すべてのいのちをわが子のごとくそのまま受け入れ、どんな時もそばに寄り添い、ともに涙し喜んでくださっています。そして浄土といういの...
  11. 香りが染みついていくように 香りが染みついていくように ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    165(税込)

    作品内容

    お念仏をよろこぶ人は、阿弥陀如来の智慧の香りにつつまれた人。そしてそのよろこびは、周りの人にも確かに伝わっていきます。少しずつ、まるで香りが染みついていくように。<br>本願寺派勧学が、念仏者の...
  12. いつも いっしょ! いつも いっしょ! ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
    165(税込)

    作品内容

    人生には、「ああ、もうどうでもいい。好きにして」とか、「もうここから逃げ出してしまいたい」と思ってしまうことは、誰にでも少なからずありますよね。誰も助けてくれないと感じる孤独の中での苦しみです。...