• OFF
  • ON
シークレットモード
  • LINE ID連携ユーザー限定 20%OFFクーポン
職業としてのシネマ

職業としてのシネマ

作者: 高野てるみ

価格 946(税込)
獲得dポイント 8 PT

※WebIDからdアカウントへ移行すると、dポイントをためる・つかうことができます。詳しくは こちら

商品の評価

0

(0)

0件のレビュー

レビューを書く

作品内容

観るよりも働く方が人生楽しい!? 80年代以降、『テレーズ』『ギャルソン!』『ガーターベルトの夜』『サム・サフィ』『TOPLESS』『ミルクのお値段』『パリ猫ディノの夜』等の配給作品のヒットでミニシアター・ブームをつくりあげた立役者の一人である著者が、長きにわたって関わった配給、バイヤー、宣伝等の現場における豊富なエピソードを交え、仕事の難しさや面白さ、やりがいを伝える一冊。業界で働きたい人のための「映画業界入門書」である一方、ミニシアター・ブーム時代の舞台裏が余すところなく明かされており、映画愛好家にはたまらない必読書である。 + 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル 小説・文芸 > 文芸小説
掲載雑誌
レーベル名 集英社新書
シリーズ
電子版発売日 2021/05/27
紙の本発売日 2021/05/17 ( 2020年代 )
ページ数: P256
対応端末
  • カートに入れる

  • ほしい物リストへ
  • ひかりTVブック BLレーベル『pirka2(ピリカピリカ)』

現在N巻まで配信中

表示切替 :

表示大 詳 細
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる

職業としてのシネマのレビュー

3.5
評価数 : 2
5
0
0件
4
1
3
1
2
0
0件
1
0
0件
▶すべてのレビューを読む

作者の他作品

集英社新書の関連作品

文芸小説のランキング

一覧 》
  • 週間
  • 月間