• OFF
  • ON
シークレットモード
私たちは中国が世界で一番幸せな国だと思っていた

私たちは中国が世界で一番幸せな国だと思っていた

作者: 石平 / 矢板明夫

価格 1,144(税込)
獲得ぷららポイント 11 PT

商品の評価

0

(0)

0件のレビュー

レビューを書く

作品内容

祝日に公開処刑をみるのが民衆のストレス発散だった――
◎情報統制で自分の親戚が餓死したことも秘匿された
◎完全に時代に翻弄された父親たち
◎三人兄弟でズボン一つ、五人家族で布団が一組
◎無実の両親を密告した息子が英雄にされた時代
◎数千万人が死んだ歴史を抹殺した中国共産党
◎「毛沢東が唯一した正しいことは自分が死んだこと」
◎八〇年代に中国を夢中にさせた日本の大衆文化
◎中国政府が反日運動を弾圧していた時代があった
◎天安門事件以後完全にとまった政治改革
◎弾圧を受けても劉暁波が中国に止まった壮絶な理由+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
掲載雑誌
レーベル名
シリーズ
電子版発売日 2021/02/19
紙の本発売日 2018/06/09 ( 2010年代 )
ページ数: P222
対応端末
  • カートに入れる

  • ほしい物リストへ
  • ひかりTVブック BLレーベル『pirka2(ピリカピリカ)』

現在N巻まで配信中

表示切替 :

表示大 詳 細
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる

私たちは中国が世界で一番幸せな国だと思っていたのレビュー

5.0
評価数 : 1
5
1
4
0
0件
3
0
0件
2
0
0件
1
0
0件
▶すべてのレビューを読む

作者の他作品

教育・学問・資格のランキング

一覧 》
  • 週間
  • 月間