• OFF
  • ON
シークレットモード
月刊星ナビ 2021年3月号

月刊星ナビ 2021年3月号

作者: 星ナビ編集部

価格 960(税込)
獲得ぷららポイント 9 PT

商品の評価

0

(0)

0件のレビュー

レビューを書く

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

月刊「星ナビ」2021年3月号は、和田昌也さんによる美しい「すばる」の表紙が目印。特集は天体写真ファン注目! 天体画像処理ソフト「ステライメージ9」や、高感度特性に優れたカメラをたっぷりレポートしています。

星雲・星団を撮影する人におすすめのソフト「ステライメージ9」。メジャーアップグレードで、画像処理時間が大幅に短縮されました。実際の手順をわかりやすく案内します。高速コンポジットで画質向上を目指しましょう。

2月号で「天体写真適性」をテーマにレビューしたSONY α7SIII。今回は「星空動画適性」の視点から、旧機種との比較や適正な露出、動画ならではの撮影ポイントや魅力などを解説します。

宇宙の不思議に出会うアプリ「星空ナビ」。夜空の星を探すのはもちろん、最新宇宙ニュースをチェックしたり、自分だけの星図を作ったり…ワクワクがいっぱいの新体験へようこそ。

拡張ミッションで、次なる天体へ旅立った「はやぶさ2」。目標天体の観測が行われ、旅路は順調です。そして地球へ届けられたコンテナには、たくさんのサンプルがゴロッと入っていました。

「はやぶさ2」の帰還と同じころ、中国の「嫦娥5号」も画期的な成果をあげました。月面で深さ1mまでのサンプルを採取し、地球へ届けることに成功したのです。月探査の歴史と嫦娥計画の全貌にクローズアップ。

ニュースやトピックでは以下の話題を取り上げています。
・2020年12月14日皆既日食 南米・チリで追いかけた月の影
・星空に手が届く島 伊豆諸島の神津島が星空保護区に認定
・木星土星大接近で「星空視力」プロジェクト
・エーゲ海の風 モンスターたちの受難
・マユコのラボ訪問 惑星の理論研究最前線+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル ビジネス・実用等 > エンタメ・サブカルチャー
掲載雑誌
レーベル名 星ナビ
シリーズ 月刊星ナビ 関連シリーズ > 月刊星ナビ
電子版発売日 2021/02/05
紙の本発売日
ページ数:  
対応端末
  • カートに入れる

  • ほしい物リストへ
  • ひかりTVブック BLレーベル『pirka2(ピリカピリカ)』

現在N巻まで配信中

表示切替 :

表示大 詳 細
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる

作者の他作品

関連シリーズ

星ナビの関連作品

エンタメ・サブカルチャーのランキング

一覧 》
  • 週間
  • 月間