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JRガゼット 2021年2月号

JRガゼット 2021年2月号

作者: JRガゼット編集部

価格 639(税込)
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作品内容

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◆JRガゼット2月号 主な内容◆

〔巻頭グラビア〕
JR旅客6社 現代の特急用車両
現在のJR旅客各社を代表する特急車両の編成、性能、技術的特徴、デザインコンセプトなどを紹介しています。

〔特集〕
特急用車両の進化
~トップクラスの快適かつ高機能車両の提供に向けて~
JR旅客6社における特急用車両の開発の歩み、代表的な形式の概要、安全性・利便性・快適性・環境適応性などの面での機能向上の推移などを紹介しています。

〔第2特集〕
安全・無事故への取り組み
~主に技術面からのアプローチに注目~
JR各社の安全向上と事故ゼロの実現に向けた取り組みについて、技術面にも注目しながら紹介しています。

〔GLOBAL REPORT〕
UIC COVID-19タスクフォースの活動について
【JR東日本 国際事業本部 パリ事務所】
情報発信・共有や議論等の場として世界各国の鉄道事業者の助けとなっているUIC(国際鉄道連合)の「UIC COVID−19タスクフォース」の活動を中心に紹介しています。

〔公共交通の新潮流〕
“アフターコロナ”における移動・暮らしの展望と今後の鉄道業界の在り方~続報~
【三菱総合研究所】
昨年12月、?三菱総合研究所が人事・総務担当者を対象に実施したアンケート調査の結果から、リモートワークや時差出勤の実施など、企業の新型コロナ対策の現状を紹介しています。

〔大手民鉄はいま・・・〕
大手民鉄の踏切道と連続立体交差事業
【梅原 淳】
大手民鉄16社における踏切道の種別の設置状況、連続立体交差事業の進捗状況や今後の予定について紹介しています。

〔Mobile×Transport〕
国交省が日本の都市を3Dデータにする理由
【西田 宗千佳】
国土交通省が2020年度補正予算で進めている、日本の都市を3Dデータ化する事業「Project“PLATEAU”」の概要、目的などを紹介しています。

〔エアライン ラボラトリー〕
ターミナル施設を大幅拡充する羽田空港
【杉浦 一機】
アジア各国で空港の整備増強が進むなかで動き出す、羽田空港の国内線旅客ターミナルの大幅拡充計画の概要と、関係する主要エアラインの動きなどを紹介しています。

〔駅メン紀行〕
視覚と味覚、ダブルで圧倒 天下無双の「博多やりうどん」
~西日本鉄道天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅~
【鈴木 弘毅】
長さ32?のゴボウ天に圧倒される「博多やりうどん」など、創業50年を超える老舗うどんチェーン「博多やりうどん」の魅力に富んだメニューを紹介しています。


※「『日本鉄道賞』ニュース」は休載します。
※「 鉄道を支える匠の技」「知るバス」は次号(3月号)の掲載となります。+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル ビジネス・実用等 > 雑誌
掲載雑誌
レーベル名
シリーズ JRガゼット 関連シリーズ > JRガゼット
電子版発売日 2021/02/01
紙の本発売日 2021/02/01 ( 2020年代 )
ページ数: P79
対応端末
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  • ひかりTVブック BLレーベル『pirka2(ピリカピリカ)』

現在N巻まで配信中

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