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恐怖と愛の映画102

恐怖と愛の映画102

作者: 中野京子

価格 680(税込)
獲得ぷららポイント 6 PT

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作品内容

母と息子がなごむ直後、心底ぞっとする映像が……。
『怖い絵』の著者が、「母」「電話」「乗り物」「家」など9つの主題で102本の映画を紹介し、人間心理の怖ろしさと深さを鋭く分析したエッセイ集。
主題の考察に加えて、ふとしたシーンの意外な発見も満載です。

『ゴッドファーザー』の母の役割とは? 『マトリックス』の電話の皮肉とは? 『間宮兄弟』の怖さとは?
古今東西の傑作をめぐりながら、映画の新たな楽しみをご案内します。

※紙版に掲載した画像の中に、一部電子版に掲載されていないものがございます。+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル 小説・文芸 > エッセイ・ノンフィクション
掲載雑誌
レーベル名 文春文庫
シリーズ
電子版発売日 2020/05/08
紙の本発売日 2009/07/10 ( 2000年代 )
ページ数: P336
対応端末
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