• OFF
  • ON
シークレットモード
  • 大洋図書、新書館、リブレ、フロンティアワークス	ボーイs フェスタ2021初夏【えちえち特集】 5/20まで
「過干渉」をやめたら子どもは伸びる(小学館新書)

「過干渉」をやめたら子どもは伸びる(小学館新書)

作者: 尾木直樹 / 西郷孝彦 / 吉原毅

価格 902(税込)
獲得ぷららポイント 9 PT

商品の評価

0

(0)

0件のレビュー

レビューを書く

作品内容

教育改革最前線。うちの子はどうなる?

学習指導要領が約10年ぶりに改訂され、2020年度より小学校、2021年度より中学校で実施。かたや大学入試制度改革は迷走し、日本の教育が大きな転換期を迎えている。

一方、国際経営開発研究所が発表した、主要63か国の「世界競争力ランキング2019」では、日本は順位を5つ下げ、30位に急落。東アジアの中でもシンガポールや中国、台湾、タイ、韓国の後塵を拝し、もはや日本型教育では、国際社会で通用しないことは明らかだ。

さらに近い将来、現在ある職業の大部分がAIに取って代わられるといわれる。
「いい学校に入れば、いい生活が送れる」時代は終わった。

こうした危機的状況にいち早く気づき、子ども主体の教育に舵をきってきた人がいる。
1人は「校則なくした中学校」の校長、もう1人は名門男子中高一貫校の理事長、最後の1人は子育てやいじめ問題に真正面から取り組んできた教育評論家だ。

立場の異なる教育最前線の3人が、意外と気づきにくい「子どもが生まれ持つ本来の特性」を解きながら、才能を伸ばしていく方法を明らかにする。

学校に息苦しさを感じる親も子も、教壇に立つ先生も、ぜひ読んでほしい1冊です!+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
掲載雑誌
レーベル名 小学館新書
シリーズ
電子版発売日 2020/04/02
紙の本発売日 2020/04/07 ( 2020年代 )
ページ数: P224
対応端末
  • カートに入れる

  • ほしい物リストへ
  • ひかりTVブック BLレーベル『pirka2(ピリカピリカ)』新刊配信 4話配信
  • BL50倍ポイントクーポン

現在N巻まで配信中

表示切替 :

表示大 詳 細
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる

作者の他作品

小学館新書の関連作品

教育・学問・資格のランキング

一覧 》
  • 週間
  • 月間