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10万人を診た理学療法士が教える 100歳まで寝たきりにならない「歩き方」

10万人を診た理学療法士が教える 100歳まで寝たきりにならない「歩き方」

作者: 田中尚喜

価格 1,320(税込)
獲得ぷららポイント 13 PT

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作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

「ロコモティブシンドローム」というコトバをご存知でしょうか。略して「ロコモ」と呼ばれるこの状態は、体が弱り、立ったり歩いたりすることに苦痛を感じる状態のことです。
40歳以上で「ロコモ」とされる人は、予備軍を含め4700万人と推定されます。「ロコモ」を予防・改善するには、「毎日の運動習慣」をつけることが最も効果的です。

本書では毎日続けることができて、手軽に誰でも寝たきりを防ぐことができる「正しい歩き方」と、筋力トレーニングをご紹介します。
たくさん歩き、適度に筋肉を鍛えれば、いつまでも活動的で若々しくいられます。本書でご紹介するまったく新しい「立ち方」「歩き方」は、最初は違和感を感じるかもしれませんが、徐々に慣らしていくことで、必ず自然と身に着けることができます。

スポーツトレーナーではなく、医療従事者が教える「立ち方」「歩き方」の本、ぜひお試しください。

【ご利用前に必ずお読みください】
■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。
■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。
■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。

●目次

はじめに
【第1章】筋力が低下するとなぜ危ないのか?
筋肉の維持が大切なのにはきちんとした理由がある
筋肉や体力の衰えと老化の関係とは?
あなたが普段使っている筋力をチェックしよう
中年以降で脂肪が増えやすくなるのは、筋肉量が減るから
「要介護」の危険性を増やす「ロコモ」に注意を
高齢者の転倒事故の原因はただ歩いていただけ

【第2章】トレーニングで筋肉を鍛えよう
筋肉を維持することのメリットは老化防止
まず鍛えなければいけないのは「下半身」
遅筋トレーニングは中年太りにも有効
筋肉を減らさずに生活習慣病を予防
筋トレで鍛えるのは「遅筋」をゆっくり反復
今すぐ筋肉を鍛える生活をはじめよう+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル ビジネス・実用等 > 実用・ホビー・暮らし・健康
掲載雑誌
レーベル名 サクラBooks
シリーズ 10万人を診た理学療法士が教える 100歳まで寝たきりにならない「歩き方」 関連シリーズ > 10万人を診た理学療法士が教える 100歳まで寝たきりにならない「歩き方」
電子版発売日 2020/03/03
紙の本発売日 2020/03/03 ( 2020年代 )
ページ数: P132
対応端末
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  • アニメ版:思い、思われ、ふり、ふられ原作ポイント30倍 10/31まで

現在N巻まで配信中

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