• OFF
  • ON
シークレットモード
温泉の日本史 記紀の古湯、武将の隠し湯、温泉番付

温泉の日本史 記紀の古湯、武将の隠し湯、温泉番付

作者: 石川理夫

価格 968(税込)
獲得ぷららポイント 9 PT

商品の評価

0

(0)

0件のレビュー

レビューを書く

作品内容

日本人と温泉の関わりは古く、三古湯と称される道後・有馬・白浜温泉は『日本書紀』にも出てくる。中世には箱根・熱海・草津・別府などの名湯が歴史の表舞台に現れた。武田信玄ら戦国大名が直轄した領国内の温泉地は「隠し湯」として知られる。江戸時代に入ると大名や藩士、幕臣らはこぞって湯治旅を楽しむようになり、旅行案内書や温泉番付が登場。初の秘湯ブームも到来した――。多彩なエピソードでつづる通史。+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
掲載雑誌
レーベル名 中公新書
シリーズ
電子版発売日 2019/09/13
紙の本発売日 2018/06/25 ( 2010年代 )
ページ数: P272
対応端末
  • カートに入れる

  • ほしい物リストへ

現在N巻まで配信中

表示切替 :

表示大 詳 細
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる

作者の他作品

中公新書の関連作品

教育・学問・資格のランキング

一覧 》
  • 週間
  • 月間