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世界のエリートが教養として身につける「哲学用語」事典

世界のエリートが教養として身につける「哲学用語」事典

作者: 小川仁志

価格 1,540(税込)
獲得ぷららポイント 15 PT

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作品内容

米ハーバード、英オックスフォード…世界のエリート養成機関が学ぶ
哲学こそ世界最強のスキルである

最近、にわかに重要視されるようになってきた「哲学」。
なぜ重要視されるようになってきたか、理由は2つある。

1)世の中の潮流を見極めるため
AIをはじめとしたテクノロジー問題や、ポピュリズムをはじめとした社会問題など、現代の複雑な現象を読み解くために、哲学概念や哲学用語は欠かせないものとなっている。

2)仕事で使うため
論理的思考やプレゼンの展開、例えなど、ビジネスツールとして哲学を押さえていると、説得力が増す。
またまわりから一目置かれる存在になる。

そこで本書では、

「(1)考えるためのツール」論理的思考
「(2)世界を知るためのツール」政治経済・グローバル社会
「(3)未来を知るためのツール」近未来社会・テクノロジー
「(4)人を動かすためのツール」組織・人間関係

など、シーン別に役立つ哲学用語を解説していく。

マルクス・ガブリエルの新実在論、AI哲学から押さえておくべき基本の古典哲学まで。これからの人生を切り開く必須のキーコンセプトを網羅した一冊。+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル ビジネス・実用等 > ビジネス・経済・IT
掲載雑誌
レーベル名
シリーズ
電子版発売日 2019/08/26
紙の本発売日 2019/08/21 ( 2010年代 )
ページ数: P224
対応端末
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  • アニメ版:思い、思われ、ふり、ふられ原作ポイント30倍 10/31まで

現在N巻まで配信中

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