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スタジオの音が聴こえる 名盤を生んだスタジオ、コンソール&エンジニア

スタジオの音が聴こえる 名盤を生んだスタジオ、コンソール&エンジニア

作者: 高橋健太郎

価格 2,200(税込)
獲得ぷららポイント 22 PT

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作品内容

なぜ70年代のレコードは音がいいのか?

サウンド・プロダクションの重要性が増した現在でも、DAW上で参照されているのは、
60~70年代の機材を使ったエンジニアリング・テクニックであることが多い。
本書に取り上げたインディペンデント・スタジオで起った出来事がいまだ影響を与えているのだ。


『ステレオサウンド』での人気連載、待望の書籍化!

音楽ジャンルさえ生んでしまった、インディペンデント・スタジオの機材、エンジニアなどに注目し、
「あのサウンド」の生まれた背景、手法に迫る。

プロエンジニアでもある音楽評論家、高橋健太郎が、
名盤のサウンドの秘密を解説した、
オーディオファンも必携の1冊。

エンジニアの音、スタジオの音。
レコードは共同作業による総合芸術である。+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル ビジネス・実用等 > エンタメ・サブカルチャー
掲載雑誌
レーベル名
シリーズ
電子版発売日 2019/07/12
紙の本発売日 2015/06/05 ( 2010年代 )
ページ数: P240
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現在N巻まで配信中

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