• OFF
  • ON
シークレットモード
外国人が見た日本 「誤解」と「再発見」の観光150年史

外国人が見た日本 「誤解」と「再発見」の観光150年史

作者: 内田宗治

価格 968(税込)
獲得ぷららポイント 9 PT

商品の評価

0

(0)

0件のレビュー

レビューを書く

作品内容

外国人は何を見たいのか。日本人は何を見せたいのか。明治初期、欧米の案内書では、「古き良き」文明の象徴として箱根の夜道が激賞される一方、日本側のガイドには、近代的な工場や官庁が掲載される。外国人による見どころランキングの変遷や、日本人による観光客誘致をめぐる賛否両様の議論を紹介し、日本の魅力はいったいどこにあるのか、誰がどう発見し、アピールするのかを追う。めまぐるしく変転する観光の近現代史。+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
掲載雑誌
レーベル名 中公新書
シリーズ
電子版発売日 2019/04/12
紙の本発売日 2018/10/25 ( 2010年代 )
ページ数: P288
対応端末
  • カートに入れる

  • ほしい物リストへ
  • ひかりTVブック BLレーベル『pirka2(ピリカピリカ)』

現在N巻まで配信中

表示切替 :

表示大 詳 細
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる

外国人が見た日本 「誤解」と「再発見」の観光150年史のレビュー

4.0
評価数 : 4
5
1
4
2
3
1
2
0
0件
1
0
0件
▶すべてのレビューを読む

作者の他作品

中公新書の関連作品

教育・学問・資格のランキング

一覧 》
  • 週間
  • 月間