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韓国とキリスト教 いかにして“国家的宗教”になりえたか

韓国とキリスト教 いかにして“国家的宗教”になりえたか

作者: 浅見雅一 / 安廷苑

価格 858(税込)
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作品内容

宗教人口の過半数を、キリスト教信者が占める韓国。教派間の拡大競争は、大統領選挙の動向や、北朝鮮支援事業に強い影響を及ぼす一方、しばしばカルトや他宗教との衝突といった社会問題を引き起こしている。本書は、一八世紀以降の朝鮮半島における受難の布教開始から、世界最大の教会を首都ソウルに置くにいたった現在までを追い、日本では報じられなかった韓国社会の実情と問題を解き明かす一冊である。+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
掲載雑誌
レーベル名 中公新書
シリーズ
電子版発売日 2019/04/12
紙の本発売日 2012/07/25 ( 2010年代 )
ページ数: P216
対応端末
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  • ひかりTVブック BLレーベル『pirka2(ピリカピリカ)』

現在N巻まで配信中

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韓国とキリスト教 いかにして“国家的宗教”になりえたかのレビュー

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