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中国共産党の罠 満洲事変から盧溝橋事件までに本当は何が起きていたか

中国共産党の罠 満洲事変から盧溝橋事件までに本当は何が起きていたか

作者: 田中秀雄

価格 2,178(税込)
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作品内容

中国大陸における泥沼の戦争は、「十五年戦争」でも、日本による「侵略戦争」でもなかった! 満洲国の建国は日本の国防上の理由はあったにせよ、防共の観点から世界の平和に資するものであったことを見逃してはならない。本書は、満洲事変から盧溝橋事件に至る七年間に焦点をあて、中国共産党やコミンテルンが、国民党軍にスパイを送り込み、巧妙な工作を行っていた事実を歴史資料を駆使して浮き上がらせる。近現代史の再考を促す「日中戦争」秘史。+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
掲載雑誌
レーベル名
シリーズ
電子版発売日 2018/07/20
紙の本発売日 2018/06/21 ( 2010年代 )
ページ数: P304
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