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バカだけど日本のこと考えてみました

バカだけど日本のこと考えてみました

作者: つるの剛士

価格 858(税込)
獲得ぷららポイント 8 PT

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作品内容

◆子育て、平和、生き方、メディア、…etc.ボクなりに考えてみました!

●つるの剛士、初の書き下ろし新書
●僕が受けた偏向教育
●安保法制で炎上騒動
●“死ね”なんて言葉が流行語っておかしい?
●平等なんて言葉はいらない
●自分の国を愛することは他の国を愛すること
●僕は“愛国タレント”!?
●子育ては心配よりも信頼
●僕はイクメンではない!
●将棋は敗者の美学。負け際が大事。
●僕は右でも左でも中立でもなく「自立」です

■僕が感じている日本への違和感!
僕、つるの剛士には、いろいろな肩書があります。
「俳優」、「バラエティタレント」、「歌手」、「イクメン」、そして「おバカタレント」……。
確かに僕は自他ともに認める「おバカ」なのですが、そんな僕でも普段の生活の中で一視聴者としてテレビを見たり、新聞を読んだりしていると、
「あれ?何かちょっとおかしいな」と思うことがあります。
言うなればそれは、最近のテレビの報道のあり方や、世の中全体の風潮に対して何となくもっている違和感です。(本文より)

◆本書の内容
第1章 「ネトウヨ」と呼ばれて
第2章 日本の平和について
第3章 僕が受けてきた教育について
第4章 子育てについて
第5章 「イクメン」と呼ばれて
第6章 つるののルーツ
第7章 メディアとネットと日本のこれから

◆オバカと呼ばれたり、ネトウヨと呼ばれたり、イクメンと呼ばれたり……そんな僕ですが。+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル 小説・文芸 > 文芸小説
掲載雑誌
レーベル名 ベスト新書
シリーズ
電子版発売日 2018/06/13
紙の本発売日 2018/06/09 ( 2010年代 )
ページ数: P228
対応端末
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現在N巻まで配信中

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