• OFF
  • ON
シークレットモード
家庭という学校

家庭という学校

作者: 外山滋比古

価格 715(税込)
獲得ぷららポイント 7 PT

商品の評価

0

(0)

0件のレビュー

レビューを書く

作品内容

人間はわが子の育て方が上手でない。本気になってこどもの能力をのばすことを考えないのだ。三歳過ぎまでのこどもは、ほとんどすべての子が天才的能力をもっている。まわりの大人がそう思わないで放っておくので、その能力をつなぎとめられない。ではどうすればいいのか。能力を引き出すために、親は何をすればよいのか。若いときの苦労は買ってでもさせる、人任せにせず親が自分で教える、経験こそが大事である、など子育てで心がけるべきことを提示し、家庭教育の復権を訴える。+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル ビジネス・実用等 > 実用・ホビー・暮らし・健康
掲載雑誌
レーベル名 ちくま新書
シリーズ
電子版発売日 2016/04/22
紙の本発売日 2016/04/10 ( 2010年代 )
ページ数:  
対応端末
  • カートに入れる

  • ほしい物リストへ

現在N巻まで配信中

表示切替 :

表示大 詳 細
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる

作者の他作品

ちくま新書の関連作品

実用・ホビー・暮らし・健康のランキング

一覧 》
  • 週間
  • 月間