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人形と呼ばれた女~昭和売防法前夜~

人形と呼ばれた女~昭和売防法前夜~

作者: 如月あづさ / 西村春海

価格 110(税込)
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作品内容

子供の頃から富美子は「可愛い」「美人だ」と言われて育ってきた。しかし、父が大病を患ったことで家庭はつまずいてしまう。そして、いつしか借金まみれになり、昭和31年、17歳で吉原に売られてしまった。半年間、遊郭で雑用係と重宝され、18歳になった富美子。華奢だった体も胸が膨らみ、全体に丸みを帯びて女性らしくなった。だが、吉原に激震が走る。売春法が施行され、遊郭が禁止になるという噂で持ちきりに。富美子は処女のまま、妾として売られることになった。売り物として5人の客の前に通された富美子。服を脱がされ、乳房をさらされ、M字開脚のまま様々な体位を模したあられもない格好を強要される。そのまま秘部をいじられると、味わったことのない快楽に襲われ、思わず身もだえてしまい……。+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル 小説・文芸 > 官能
掲載雑誌
レーベル名
シリーズ
電子版発売日 2016/04/29
紙の本発売日
ページ数:  
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