• OFF
  • ON
シークレットモード
将棋戦型別名局集3 矢倉名局集
 
対応デバイス:
TV
Windows
iOS
Android

対応デバイスの詳細を確認

将棋戦型別名局集3 矢倉名局集

通常価格 ¥2,419(税込)
ぷららポイント 24PT
作者 高橋道雄
出版社 マイナビ
電子版発売日 2016/04/08
ジャンル ビジネス・実用等 > 実用・ホビー・暮らし・健康

商品の評価

0

(0)

0件のレビュー

レビューを書く

  • ほしい物リストに入れる
  • 試し読み
  • ブラウザ閲覧対応作品は「試し読み」をクリックするだけで試し読みができます。

将棋戦型別名局集3 矢倉名局集の商品説明:

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

古今の矢倉の名局100局収録!

金銀3枚で守り、飛角銀桂香で攻める。将棋の基本戦法であり、歴代の大勝負の中心に常にあった矢倉戦法。本書は若き日の大山康晴から現在の羽生善治まで、古今の矢倉の名局100局を高橋道雄九段の詳細の解説でお送りするものです。

第11期名人戦第5局▲大山―△木村「大山、悲願の名人位奪取」からスタートし、第37期名人戦第4局▲中原―△米長「棋史に残る名手▲5七銀」、第40期名人戦第8局▲加藤―△中原「加藤、十番勝負を制し、悲願の名人に」、第19期新人王戦決勝▲羽生―△森内「将棋史に残る端歩突き」などなど、名局が目白押しの一冊となっています。

自分の目で矢倉戦法の変遷を見てきた著者・高橋九段はまえがきにこう書いています。「矢倉は私にとって、ライフワークの戦法と言っても過言ではない。100局を解説するのは、本当に大変な作業ではあったけれど、書きながら、非常に充実感を感じていたのもまた事実。『自分は、矢倉の歴史をこの世に記す本書を書くために棋士になったんだなぁ』自然にそうした思いも込み上げてくる」

まさに全将棋ファン必携の記念碑的一冊。ぜひ手にとって将棋史に残る、矢倉の名局を堪能してください

レーベル名
掲載誌名
紙の本発売日 2016/03/24
ページ数: P432
ISBN番号 9784839958596

シリーズ作品 カートに全巻入れる 全7巻

みんなのレビュー

レビュー数: 0件

あなたもレビューを書きませんか?
レビューを書く
レビューコメント募集中!
将棋戦型別名局集3 矢倉名局集へのレビューはまだ投稿されていません。
ぜひあなたのご意見・ご感想を投稿してください。
レビューを書く
みんなのレビューは、レビュアーのみなさまの主観的なご意見・ご感想です。
あくまで一つの参考としてご活用ください。

ページの先頭へ