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光と重力 ニュートンとアインシュタインが考えたこと 一般相対性理論とは何か

光と重力 ニュートンとアインシュタインが考えたこと 一般相対性理論とは何か

作者: 小山慶太

価格 1,188(税込)
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作品内容

1665年、ペストの流行で閉鎖された大学を去り、孤独の中で次々と大発見を成し遂げたニュートン。それから240年後、特許庁で働きながらひとりで特殊相対性理論を作り上げたアインシュタイン。ともに孤独を愛し、研究に没頭することを好んだ二人の天才をとらえたテーマ「光」と「重力」を通して、彼らの思考にせまります。(ブルーバックス・2015年8月刊)+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
掲載雑誌
レーベル名 ブルーバックス
シリーズ
電子版発売日 2015/08/28
紙の本発売日 2015/08/20 ( 2010年代 )
ページ数: P296
対応端末
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  • ひかりTVブック BLレーベル『pirka2(ピリカピリカ)』

現在N巻まで配信中

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光と重力 ニュートンとアインシュタインが考えたこと 一般相対性理論とは何かのレビュー

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