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離散数学「数え上げ理論」 「おみやげの配り方」から「Nクイーン問題」まで

離散数学「数え上げ理論」 「おみやげの配り方」から「Nクイーン問題」まで

作者: 野崎昭弘

価格 1,210(税込)
獲得ぷららポイント 12 PT

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作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

問題を解きながら、離散数学の考え方がわかる! すべての情報を「0と1」の組み合わせで表すコンピュータの普及で、重要性が見直されている離散数学。離散数学の中核にあるのが「数え上げ理論」である。予備知識のいらないやさしい問題で分割数、フィボナッチ数、カタラン数に触れたあとには、数え上げ理論の三種の神器である包除原理、差分方程式、母関数の理論を紹介。その奥深い魅力が、充分に味わえる。(ブルーバックス・2008年11月刊)+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
掲載雑誌
レーベル名 ブルーバックス
シリーズ
電子版発売日 2015/06/26
紙の本発売日 2008/11/20 ( 2000年代 )
ページ数: P288
対応端末
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