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母の情人(アマン)

母の情人(アマン)

作者: 富島健夫

価格 660(税込)
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作品内容

「ね、一回でいいから、貸してくれない?」。三重は冗談まじりに母の佐知子に頼んだ。佐知子の情人・中山と寝てみたい……ふたりの秘め事を垣間見た三重の感想はそれだった。他方、中山も母娘の違いを知りたいという《悪魔的な欲望》が……。(表題作) 著者永遠のモチーフ「若者たちの悩める性」。その多彩な貌を浮き彫りにしながら語られる、美しき神話の数々。+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル 小説・文芸 > 官能
掲載雑誌
レーベル名 光文社文庫
シリーズ
電子版発売日 2014/11/04
紙の本発売日 1992/07/20 ( 1990年代 )
ページ数:  
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  • ひかりTVブック BLレーベル『pirka2(ピリカピリカ)』

現在N巻まで配信中

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