• OFF
  • ON
シークレットモード

20代でリーダーになったら読む本。若いリーダーは苦労する。10分で読めるシリーズ
 
対応デバイス:
TV
Windows
iOS
Android

対応デバイスの詳細を確認

20代でリーダーになったら読む本。若いリーダーは苦労する。10分で読めるシリーズ

通常価格 ¥322(税込)
ぷららポイント 3PT
作者 MBビジネス研究班
出版社 まんがびと
電子版発売日 2014/09/12
ジャンル ビジネス・実用等 > ビジネス・経済・IT

商品の評価

0

(0)

0件のレビュー

レビューを書く

  • ほしい物リストに入れる
  • 試し読み
  • ブラウザ閲覧対応作品は「試し読み」をクリックするだけで試し読みができます。

20代でリーダーになったら読む本。若いリーダーは苦労する。10分で読めるシリーズの商品説明:

本書は、20代で部下を持つ人の本です。若くして部下を持つと、特有の苦労があります。30代で部下を持つのとは、違った難しさがあります。しかし、そこで部下をうまく使えないと、リーダーには向いていないというレッテルを社内で貼られてしまいます。若くして部下を持つということは、チャンスでもありますがピンチでもあります。本書は、20代で部下を持った人が気をつけるべきことや、考え方を紹介します。是非、部下を持ったことをチャンスに変えて成功してください。これは、部下を持った、あなたの本です。


まえがき

本書は、20代にして部下を持った人のための本だ。
20代で部下を持つことと30代で部下を持つことの意味はまったく違う。
自分自身の成長のためには、若いころから部下を持ちたい。
上司もトレーニングだ。

例えば、上司は部下の責任を取らなければいけない。部下のミスは上司のミスだ。これは当たり前のことなので、意識してやるようなことでもない。
しかし、部下のいない時間が長いと、そんな当たり前のことも意識しないとできなくなる。30代後半まで部下がいなかったとしよう。すると、自分の仕事の責任だけを負う働き方になれてしまっている。そこで、急に部下ができても、部下のミスを自分の責任と認めることにためらいが出る。表面的には、自分の責任だと言い聞かせながらも、心の奥底では、「俺はちゃんとやってるのに」そんな気持ちが湧き上がる。これでは、部下は付いてこない。20代の頃から部下がいれば、その状況に順応できる。
20代は若い。今から部下を持っていれば、上司は部下の責任も負うものという当然の考え方が身につく。

反面、若さゆえに苦労する部分もある。
本書では、20代で部下を持ったときに気をつけることや、良い上司になるための考え方を紹介する。

部下をうまく使えるなら、あなたは幹部候補だ。部下をうまく使えないなら窓際候補だ。

レーベル名
掲載誌名
紙の本発売日
ページ数:  
みんなのレビュー

レビュー数: 0件

あなたもレビューを書きませんか?
レビューを書く
レビューコメント募集中!
20代でリーダーになったら読む本。若いリーダーは苦労する。10分で読めるシリーズへのレビューはまだ投稿されていません。
ぜひあなたのご意見・ご感想を投稿してください。
レビューを書く
みんなのレビューは、レビュアーのみなさまの主観的なご意見・ご感想です。
あくまで一つの参考としてご活用ください。

ページの先頭へ