• OFF
  • ON
シークレットモード
東京の副知事になってみたら(小学館101新書)

東京の副知事になってみたら(小学館101新書)

作者: 猪瀬直樹

価格 550(税込)
獲得ぷららポイント 5 PT

商品の評価

0

(0)

0件のレビュー

レビューを書く

作品内容

副知事になった作家、3年に及ぶ格闘の記録

2007年6月、石原慎太郎・東京都知事からの「特命」は突然だった。

東京が国との間に抱える様々な問題を解決すべく、突破口となる役割を託された作家は、都庁の中で、何を見て何を感じ、どう動いてきたか。

作家の想像力が行政に与えた影響とは?

都庁で考えた「この国のゆくえ」とは?

就任から3年、永田町・霞が関との戦いから都職員との触れ合い、東京発の政策提言に至るまで、縦横無尽に綴る。

「東京都は昔から伏魔殿と呼ばれた。そんな形容詞でいかにもおどろおどろしく語るだけなら、何も説明したことにはならない」(プロローグより)+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル ビジネス・実用等 > 教育・学問・資格
掲載雑誌
レーベル名 小学館101新書
シリーズ
電子版発売日 2012/12/07
紙の本発売日 2010/06/06 ( 2010年代 )
ページ数: P192
対応端末
  • カートに入れる

  • ほしい物リストへ

現在N巻まで配信中

表示切替 :

表示大 詳 細
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる
全巻カートに入れる 未購入巻全てカートに入れる

作者の他作品

小学館101新書の関連作品

教育・学問・資格のランキング

一覧 》
  • 週間
  • 月間