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絵が殺した

絵が殺した

作者: 黒川博行

価格 550(税込)
獲得ぷららポイント 5 PT

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作品内容

雨あがりの早朝、富田林市の竹林から死体が発見された。ほとんど白骨化していたため、身元の確認は難航するかと思われたが、意外にも、一年前に丹後半島で海に落ちたという日本画家黒田理弘とあっさり判明した。身辺捜査に駆りだされることになった吉永誠一刑事は、新米の小沢慎一とコンビを組み、事情聴取に着手する。黒田が二十年前の奥原煌春贋作事件に関与していたことが明らかになったが――。長篇推理。+ 続きを読む

作品情報

出版社
ジャンル 小説・文芸 > ミステリー
掲載雑誌
レーベル名 徳間文庫
シリーズ
電子版発売日 2012/11/03
紙の本発売日 1994/03/15 ( 1990年代 )
ページ数: P313
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