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理化学 電子書籍一覧

全2,754点

  1. 脳はなにげに不公平 パテカトルの万脳薬 書籍 > 理化学 脳はなにげに不公平 パテカトルの万脳薬 池谷裕二 / 朝日新聞出版
    1,080
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    目の前の人のマネをすると好感度が上がる、上流階級の人のほうがモラルが低い、手を握るだけで記憶力がアップする──そんな脳の不思議と科学の最新知見を、人気の脳研究者が軽妙かつやさしくつづった「週刊朝...
  2. 自分では気づかない、ココロの盲点 完全版 本当の自分を知る練習問題80 書籍 > 理化学 自分では気づかない、ココロの盲点 完全版 本当の自分を知る練習問題80 池谷裕二 / 講談社
    1,080
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    買い物で、得だと思って選んだものが、よく考えればそうでなかったことはありませんか。こうした判断ミスをもたらす思考のクセは、「認知バイアス」と呼ばれます。認知バイアスは、無意識のうちに判断ミスを引...
  3. 統計学図鑑 書籍 > 理化学 統計学図鑑 栗原伸一 / 丸山敦史 / ジーグレイプ / オーム社
    2,700
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    <b>※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</...
  4. 逆システム学 書籍 > 理化学 逆システム学 金子勝 / 児玉龍彦 / 岩波書店
    669
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    市場や生命という複雑なしくみを解明する方法を著者たちは「逆システム学」と呼ぶ。それは、新古典派経済学や遺伝子決定論などの主流の学問研究を批判し、市場や生命の本質を多重フィードバックのしくみに見出...
  5. 脳の王国 書籍 > 理化学 脳の王国 茂木健一郎 / 小学館
    1,209
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    『週刊ポスト』人気連載 遂に電子書籍化!『週刊ポスト』の人気連載「脳のトリセツ」全70話を、テーマ毎に7つの章に再構成した単行本を電子化。現在の脳ブームの火付け役である著者が、脳のパフォーマンス...
  6. 日本の地震災害 書籍 > 理化学 日本の地震災害 伊藤和明 / 岩波書店
    756
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    太古の昔から日本列島をたびたび襲ってきた大地震。近代の都市開発や環境改変によって築きあげられた脆弱な国土は、来るべき大震災に耐えられるだろうか。関東大震災から阪神・淡路大震災、新潟県中越地震まで...
  7. 大地震発生! あなたと家族の命を守る安全な場所はここだ! 書籍 > 理化学 大地震発生! あなたと家族の命を守る安全な場所はここだ! 和田隆昌 / ゴマブックス
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    「10秒後に地震が来る!」と言われたら…… あなたは、とっさに一番安全な行動をとれるでしょうか? まずは、あなたの「生存率」がわかるチェックシートで確かめてみてください! 本...
  8. 誰でもわかる放射能Q&A 書籍 > 理化学 誰でもわかる放射能Q&A 澤田哲生 / イースト・プレス
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    「事実」を知れば怖くない!その成り立ちから、暮らしの中のちょっとした不安まで、放射能にまつわるすべてのことをニュース番組でのわかりやすい解説と赤いメガネでおなじみの東工大の澤田先生がやさしく教え...
  9. 安全な水はどう確保する? 「放射能汚染水」「水不足」「水道停止」 書籍 > 理化学 安全な水はどう確保する? 「放射能汚染水」「水不足」「水道停止」 橋本淳司 / 主婦の友社
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    2011年3月11日の東日本大震災は、想定外の大津波と戦後最大の原発事故をもたらした。また東北・関東近県では生活インフラが一時機能不全に。特に水道の断水は水の買い占め騒動を生み、復旧後も水道水の...
  10. オリクトラグス・クニクルスって、どんな生き物? おもしろい学名、大集合! 書籍 > 理化学 オリクトラグス・クニクルスって、どんな生き物? おもしろい学名、大集合! 松村武宏 / マイカ
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    生き物の学名は、あまり一般には知られていませんが、たとえば俗名「イヌ」と呼ばれている動物の学名は「カニス・ルピス・ファミリアリス」。この名前には、「イヌ」という意味の「カニス」と「オオカミ」とい...
  11. リンゴが教えてくれたこと 書籍 > 理化学 リンゴが教えてくれたこと 木村秋則 / 日本経済新聞出版社
    822
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    自然は全部知っている。私は自然が喜んでくれるようそっとお世話をしているだけだ。常識はずれの無農薬・無肥料リンゴ栽培を成功させ、時の人となった農業家が苦難の足跡をたどりながら独自の自然観を語る。
  12. へんな恐竜 書籍 > 理化学 へんな恐竜 歯黒猛夫 / 彩図社
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    ジュラ紀のろくろ首・マメンチサウルス 恐竜認知第1号の憂鬱・メガロサウルス 化石の値段も破格・ティラノサウルス 宝石になった化石・カクル 浮世絵並の美しさ?・サイカニア ツノのない角竜・プロトケ...
  13. へんな古代生物 special edition 書籍 > 理化学 へんな古代生物 special edition 北園大園 / 彩図社
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    地球の歴史を紐解けば、出るわ出るわの珍妙動物群。 古生代の奇天烈動物から、名だたる恐竜たち、近代の絶滅動物、さらには生きた化石まで、全64種を爆笑解説とリアルなイラストで大公開!デカい!キモい!...
  14. 科学との正しい付き合い方 疑うことからはじめよう 書籍 > 理化学 科学との正しい付き合い方 疑うことからはじめよう 内田麻理香 / ディスカヴァー・トゥエンティワン
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    Dis+coverサイエンス創刊第2弾は、なんとなく難しそうで近寄りがたいイメージのある 「科学」とのゆるいかかわり方、楽しみ方について、 文系と理系の間に立ち、サイエンスコミュニケーターとして...
  15. 科学技術は日本を救うのか 「第4の価値」を目指して 書籍 > 理化学 科学技術は日本を救うのか 「第4の価値」を目指して 北澤宏一 / ディスカヴァー・トゥエンティワン
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    日本の若者は未来に希望を抱いていない。 ――国際調査の結果は衝撃的だった。 閉塞感漂う日本に明るい未来を創るためには? iPS細胞の山中教授や鉄系超伝導の細野教授など、 世界をリードするスーパー...
  16. 脱原子力社会へ―電力をグリーン化する 書籍 > 理化学 脱原子力社会へ―電力をグリーン化する 長谷川公一 / 岩波書店
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    90年代以降、すでに先進国は「非原子力化」のステージにある。「省エネ」を超えた効率利用、再生可能エネルギーの活用は常識。さらに電力の選択を主張する「グリーン電力」へ。この20年の各国の変化をふり...
  17. 宇宙のしくみ 書籍 > 理化学 宇宙のしくみ 佐藤文隆 / 朝日新聞出版
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    夜空の星の“光”とはいったい何? そんな素朴な疑問から、「暗黒物質」の存在まで。コペルニクスの地動説からアインシュタインの相対性理論まで。宇宙を知るための科学、物理学の知識、歴史がこの一冊でわか...
  18. 奇跡を起こす 見えないものを見る力 書籍 > 理化学 奇跡を起こす 見えないものを見る力 木村秋則 / 扶桑社
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    リンゴ畑に現れたUFOや龍が教えてくれた不思議なメッセージとは?奇跡を成し遂げた木村秋則が、封印していた不思議体験と独自の人生哲学を赤裸々に語る。
  19. 食う。~百姓のエコロジー 書籍 > 理化学 食う。~百姓のエコロジー 田中佳宏 / インタープレイ
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    「食う」といういとなみによって人間は何をし、これからどうしようというのか。米騒動をもたらした平成5年産の米も、日本各地の山の万年雪が大地に滲み込み10年かかって田を満たして、作られた。農業を行う...
  20. 原発はいらない 書籍 > 理化学 原発はいらない 小出裕章 / 幻冬舎ルネッサンス
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    ■内容紹介 11万部を突破したベストセラー『原発はいらない』がついに電子書籍化! 福島第一原発は今、どんな状況なのか。放射能汚染は、今や首都圏にも広がってきている。このままでは、日本は「汚...
  21. 日本発! 世界を変えるエコ技術 書籍 > 理化学 日本発! 世界を変えるエコ技術 山路達也 / ポット出版
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    次世代エネルギーのカギはここにある。 電気抵抗ゼロの超伝導直流送電! オイルをつくる藻? 電気不要、砂漠で使える冷蔵庫!? 驚きのエコ技術のタネが、まさにいま、日本の研究者たちによって生み出...
  22. 宇宙から学ぶ ユニバソロジのすすめ 書籍 > 理化学 宇宙から学ぶ ユニバソロジのすすめ 毛利衛 / 岩波書店
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    地球のこと、生命のこと、そして人類のこと。宇宙は私にさまざまなことを教えてくれた。2度の宇宙飛行を通して育んだ、著者独自の新しいものの見方・考え方。それが、ユニバソロジである。激変する地球環境の...
  23. いかにして問題をとくか 書籍 > 理化学 いかにして問題をとくか ジョージ・ポリア / 柿内賢信 / 丸善出版
    1,620
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    1954年(昭和29年)に初版を刊行して以来、半世紀の時を超え読み継がれている不朽の名著。未知の問題と出会った時の解決方法を数学的論理プロセスで順を追って解説してゆく。数学の世界だけでなくビジネ...
  24. ナチスの発明 ―特別編集版― 書籍 > 理化学 ナチスの発明 ―特別編集版― 武田知弘 / 彩図社
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    ナチスの発明と聞くと、ものものしい軍事兵器の開発という印象が強いかもしれない。 ロケットやジェット機をはじめ、確かにナチスは軍事分野で多くの発明をしている。 しかし、ナチスの発明はそれだけではな...
  25. めざせイグ・ノーベル賞 傾向と対策 書籍 > 理化学 めざせイグ・ノーベル賞 傾向と対策 久我羅内 / CCCメディアハウス
    1,123
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    「シロップの中は速く泳げるか」「フロントガラスに衝突した虫の収集」「ジッパーにペニスがはさまったら」「思春期における鼻くそほじりについて」「もしもバッタが『スター・ウォーズ』を見たら」…… ユニ...
  26. ロウソクの科学 書籍 > 理化学 ロウソクの科学 ファラデー / 竹内敬人 / 岩波書店
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    一本のロウソクに火を点(とも)せば、深遠な科学の世界への扉が開く。製本工から夢を叶え、偉大な科学者になったファラデー(一七九一−一八六七)が、もっとも愛した聴衆――少年少女に語りかけ、実験をくり...
  27. 科学の栞 世界とつながる本棚 書籍 > 理化学 科学の栞 世界とつながる本棚 瀬名秀明 / 朝日新聞出版
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    中学高校で理数系に挫折して以来、本は好きだけれど、理系の本は苦手。なんてもったいないこと! 実は理数系の本は名書に溢れているのだから。でも一体何から読んだらいいの?という本好きなあなたへ。本書は...
  28. キノコの教え 書籍 > 理化学 キノコの教え 小川眞 / 岩波書店
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    木の根と共生し、落ち葉を分解して、菌類はひっそりと森を支えている。キノコは菌類の繁殖装置。まわりの栄養を吸いあつめておいしくなるが、放射性物質まで濃縮してしまう。植物とも動物とも異なる宿命のもと...
  29. 樹木ハカセになろう 書籍 > 理化学 樹木ハカセになろう 石井誠治 / 岩波書店
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    サルスベリの幹が冷やっとするのは? 落葉するハンノキが紅葉しないのは? 銀座にヤナギなのは? 葉や枝、幹や根の構造やはたらきなどの基本を学び、いろいろな木を見、触れながら、種類による個性に注目す...
  30. アフリカで誕生した人類が日本人になるまで 書籍 > 理化学 アフリカで誕生した人類が日本人になるまで 溝口優司 / SBクリエイティブ
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    700万年前に最初の人類でもある猿人がアフリカで誕生し、そこからさまざまな淘汰を繰り返しながら、ホモ・サピエンスへと進化する。そしてホモ・サピエンスはアフリカを出て、ユーラシア大陸に拡散し、つい...
  31. ガイガーカウンター最新ガイド 放射線から大切な家族を守る!! 書籍 > 理化学 ガイガーカウンター最新ガイド 放射線から大切な家族を守る!! 日本放射線監視隊 / SBクリエイティブ
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    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東日本大震災から半年が...
  32. いかにして問題をとくか・実践活用編 書籍 > 理化学 いかにして問題をとくか・実践活用編 芳沢光雄 / 丸善出版
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    1954年に初版刊行以来、数学的思考法の指南書として愛され読み継がれてきたポリア著の『いかにして問題をとくか』は、今日なお様々な問題解決に活用できる普遍的なヒントに満ちています。 本書は、...
  33. 食糧がなくなる! 本当に危ない環境問題 地球温暖化よりもっと深刻な現実 書籍 > 理化学 食糧がなくなる! 本当に危ない環境問題 地球温暖化よりもっと深刻な現実 武田邦彦 / 朝日新聞出版
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    バターの品薄状態が続いている。穀物も魚も水も危ないといわれている。いったい今、地球で何が起きているのか。ベストセラー『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』の著者は、この地球で最も深刻な環境問題は...
  34. 地下水は語る 見えない資源の危機 書籍 > 理化学 地下水は語る 見えない資源の危機 守田優 / 岩波書店
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    井戸水や湧き水として身近な地下水。都市化の中でその大量利用が続いた結果、地盤沈下や湧水の涸渇、新たな汚染が発生している。世界の穀倉地帯には、農業用水の危機も迫る。日本の事例についてさまざまな障害...
  35. 環境倫理学のすすめ 書籍 > 理化学 環境倫理学のすすめ 加藤尚武 / 丸善出版
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    地球環境での環境破壊がクローズアップされている現代社会。70年代、アメリカを中心として形成された環境倫理学から、われわれは何を学び取らなければならないのか。環境倫理学の3つの基本主張を紹介し、対...
  36. 四季の地球科学 日本列島の時空を歩く 書籍 > 理化学 四季の地球科学 日本列島の時空を歩く 尾池和夫 / 岩波書店
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    地震と噴火は日本列島を生み出し、今も刻々とその相貌を変えている。気候変動が進行する現代に、四季の変化をもたらす天の運行、大地の動き、生態系の成立ちを考えてみよう。大地の生い立ちを現場で学ぶ、日本...
  37. 都会の雑草、発見と楽しみ方 書籍 > 理化学 都会の雑草、発見と楽しみ方 稲垣栄洋 / 朝日新聞出版
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    コンクリートの割れ目で見かける雑草には、どこか、ドラマを背負っている風情がある。踏まれるものはもちろん、冬の寒さも乗り越えて生き延びるその姿に、おもわず応援してしまいたくなる。都会で出合えるたく...
  38. ネアンデルタール人 奇跡の再発見 書籍 > 理化学 ネアンデルタール人 奇跡の再発見 小野昭 / 朝日新聞出版
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    ネアンデルタール人骨の発見地として有名なネアンデル渓谷は、かつて風光明媚な土地だった。模式標本となった人骨は1856年に渓谷内の「小フェルトホーファー洞窟」で発見されたという記録が残っている。そ...
  39. 宇宙・物質のはじまりがわかる量子力学 書籍 > 理化学 宇宙・物質のはじまりがわかる量子力学 広瀬立成 / 朝日新聞出版
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    宇宙論や核エネルギーの基礎知識なのに、とかく難解と思われがちな量子力学の基礎が、図表やイラストとともに、すらすらわかる。量子力学がどのように生まれ発展したかを解説し、さらに、宇宙の始まりを解くヒ...
  40. 感動する! 微分・積分 書籍 > 理化学 感動する! 微分・積分 桜井進 / 朝日新聞出版
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    高校数学の難関、微分・積分とは、なんだったのかが一冊でまるわかり。ライプニッツ、ニュートン、フーリエ、リーマンら微分・積分法を発展させた天才たちのひらめきを検証しながら、微分・積分のおもしろさが...
  41. 大地動乱の時代 地震学者は警告する 書籍 > 理化学 大地動乱の時代 地震学者は警告する 石橋克彦 / 岩波書店
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    幕末にはじまった首都圏の大地震活動期は、関東大震災(一九二三)をもって終わり、その後、東京圏は世界有数の超過密都市に変貌した。しかし、まもなく再び「大地動乱の時代」を迎えることは確実である。小田...
  42. チョウは零下196度でも生きられる 書籍 > 理化学 チョウは零下196度でも生きられる 太田次郎 / PHP研究所
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    この地球は「超能力」をもつ生きものに満ちあふれている! 人間にはとうてい不可能なことをやすやすとなし遂げてしまう脅威の生物たち――1000キロを一日で帰るハト、4年も故郷の川を忘れないサケ、水銀...
  43. 笑う科学 イグ・ノーベル賞 書籍 > 理化学 笑う科学 イグ・ノーベル賞 志村幸雄 / PHP研究所
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    「裏ノーベル賞」の異名を持つ「イグ・ノーベル賞」の人気が高まっている。本書は1991年の創設以来、「ハトを訓練してピカソとモネの絵を区別させることに成功」「犬語翻訳機<バウリンガル>の開発」「迷...
  44. 世界に勝てる! 日本発の科学技術 書籍 > 理化学 世界に勝てる! 日本発の科学技術 志村幸雄 / PHP研究所
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    「ジャパン・アズ・ナンバースリー」(米「ウォールストリート・ジャーナル」紙)、「飛躍する竜(中国)、沈む太陽(日本)」(英「タイムズ」紙)といった海外論調が示すように、日本の地位の低下が著しい。...
  45. 環境を知るとはどういうことか 流域思考のすすめ 書籍 > 理化学 環境を知るとはどういうことか 流域思考のすすめ 養老孟司 / 岸由二 / PHP研究所
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    生物学者・岸由二は三浦半島の小網代や、都市河川である鶴見川の環境保全活動に尽力し確かな成果を挙げてきた。小網代とは、源流から海までまるごと自然のままで残っている、全国的にも稀有な流域である。岸と...
  46. あなたにもわかる相対性理論 書籍 > 理化学 あなたにもわかる相対性理論 茂木健一郎 / PHP研究所
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    二十世紀最大の発見といわれるアインシュタインの相対性理論は、どこが真に革命的だったのか? 著者自身が人生において大きな影響を受けたアインシュタイン思想の核心を、「反発力」「見えないものを見る力」...
  47. 数字が苦手でも大丈夫! 文系のための使える理系思考術 書籍 > 理化学 数字が苦手でも大丈夫! 文系のための使える理系思考術 和田秀樹 / PHP研究所
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    以前から著者は、「現代のように変化の速い時代には理系発想のほうが有利であり、ビジネスチャンスもつかみやすい」と主張し続けている。著者の定義する理系発想とは、従来の常識や権威にとらわれず、「何事も...
  48. 火山はすごい 日本列島の自然学 書籍 > 理化学 火山はすごい 日本列島の自然学 鎌田浩毅 / PHP研究所
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    富士山は再び噴火するのか? 噴火したらどうなるのか? 住民の避難がつづく三宅島の今後はいかに?――今まさに日本の大地は、活動期を迎えている。本書では、火山に魅せられ第一人者となった著者が、噴火災...
  49. ダンゴムシに心はあるのか 新しい心の科学 書籍 > 理化学 ダンゴムシに心はあるのか 新しい心の科学 森山徹 / PHP研究所
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    「ファーブル昆虫記」にも出てくる、庭先によくいる小さくて、触ると丸くなるダンゴムシ。このダンゴムシにも「心」があると考え、行動実験を試みた若い研究者がいた!迷路実験、行き止まり実験、水包囲実験な...
  50. 「科学の謎」未解決事件簿 人体、テクノロジーからスポーツ、生物まで 書籍 > 理化学 「科学の謎」未解決事件簿 人体、テクノロジーからスポーツ、生物まで 日本博学倶楽部 / PHP研究所
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    これまで未解決だった地球や宇宙、人体の謎などには、どこまで迫れるのか? 本書では、現代の最新科学によって解明した“意外な事実”を大公開! 「携帯電話の電磁波は、本当に脳への悪影響を引き起こすのか...
  51. 天才科学者たちの奇跡 それは、小さな「気づき」から始まった 書籍 > 理化学 天才科学者たちの奇跡 それは、小さな「気づき」から始まった 三田誠広 / PHP研究所
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    「隠された原理を見出したい」「もっと深く真理を探究したい」……。科学者たちのそうした願いが、ときに信じられないような奇跡を呼び起こした。「何かがおかしい」という直感を得て、何時間も揺れるシャンデ...
  52. [小説]フェルマーの最終定理 書籍 > 理化学 [小説]フェルマーの最終定理 日沖桜皮 / PHP研究所
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    17世紀に提唱されてから、ワイルズによって証明されるまで、360年にわたって数学者をとりこにし、その人生までも狂わせてきた「フェルマーの最終定理」。その証明に挑んだ人々の記録は、そのまま数学史の...
  53. フェルマーの最終定理 萌えて愉しむ数学最大の難問 書籍 > 理化学 フェルマーの最終定理 萌えて愉しむ数学最大の難問 三嶋くるみ / 中村亨 / 木戸実験 / PHP研究所
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    「あたしの名前は、フェルマーの最終定理!」360年間、誰も証明することができなかった数学の難問「フェルマーの最終定理」を美少女に擬人化。通称「フェル子」と呼ばれる彼女と、コスプレが趣味という少女...
  54. どうして時間は「流れる」のか 書籍 > 理化学 どうして時間は「流れる」のか 二間瀬敏史 / PHP研究所
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    なぜ、時間は過去から未来に流れるのか。誰もが一度は疑問に思ったのではないか。たしかに「時間って何?」とあらためて問われると、明確に答えられる人はいないだろう。生物学的にも、哲学的にも、いろいろな...
  55. 粘菌 その驚くべき知性 書籍 > 理化学 粘菌 その驚くべき知性 中垣俊之 / PHP研究所
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    「知の巨人」、南方熊楠もビックリ! 粘菌のすごさ。「知性とは、発達した大脳皮質をもつ生きものだけが持てるものである」。この一般常識に、日本人研究者が「待った!」をかけた。脳はおろか、細胞同士をつ...
  56. ロボットは涙を流すか 映画と現実の狭間 書籍 > 理化学 ロボットは涙を流すか 映画と現実の狭間 石黒浩 / 池谷瑠絵 / PHP研究所
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    機能的・哲学的に難解なロボットの諸問題を、SF映画の話題作を通して分かりやすく論じる。複雑なロボットの骨格を学ぶには『ターミネーター』を、ロボットと我々の間に生じる「哲学的な障壁」の教本は『A....
  57. 動物たちの反乱 増えすぎるシカ、人里へ出るクマ 書籍 > 理化学 動物たちの反乱 増えすぎるシカ、人里へ出るクマ 河合雅雄 / 林良博 / PHP研究所
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    国の森林皆伐計画によって繁殖力が強化され、森林の土壌に大きな影響を与えるまでに増えたシカ。数年に一度大量出没するクマ。食物だと認識していなかった人間の農作物を、採食し始めたニホンザル。神戸市内で...
  58. 東大博士が語る理系という生き方 書籍 > 理化学 東大博士が語る理系という生き方 瀬名秀明 / 池谷裕二 / PHP研究所
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    20代後半から30代前半の科学者8人が、東大に入るまでの道のり、現在の研究テーマ、科学者をめざす若者へのメッセージを語る。「なんと世界をわかりやすく説明する学問だろう」と驚いた生物学、世界中のメ...
  59. 海の色が語る地球環境 海洋汚染と水の未来 書籍 > 理化学 海の色が語る地球環境 海洋汚染と水の未来 功刀正行 / PHP研究所
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    真っ青に澄んだエーゲ海は死んでいる! 逆に、日本沿岸のような茶色がかった海こそ生き物の宝庫なのだ。水の「色」を見れば、その環境が手に取るように分かる。では、「真っ黒なインド洋」「銀色のラプラタ川...
  60. 地球科学入門I 次に来る自然災害 地震・噴火・異常気象 書籍 > 理化学 地球科学入門I 次に来る自然災害 地震・噴火・異常気象 鎌田浩毅 / PHP研究所
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    東日本大震災はいまだ終わっていない。むしろ「巨大災害の世紀」が幕を開けたのだ。太平洋沖で起きるM8クラスの「余震」、首都圏直撃の恐れもある「直下型地震」、富士山も含めた「活火山の噴火」、300年...
  61. 地球科学入門II 資源がわかればエネルギー問題が見える 環境と国益をどう両立させるか 書籍 > 理化学 地球科学入門II 資源がわかればエネルギー問題が見える 環境と国益をどう両立させるか 鎌田浩毅 / PHP研究所
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    京都大学の超人気講義「地球科学入門」の実況中継第2弾。「自然災害」に続く今回のテーマは、これまた生活に直結する喫緊の課題として注目される「エネルギー資源」。東日本大震災をきっかけに袋小路に陥った...
  62. 細胞が自分を食べる オートファジーの謎 書籍 > 理化学 細胞が自分を食べる オートファジーの謎 水島昇 / PHP研究所
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    私たちの体を構成する細胞の中で、日々、劇的な変化、大規模な「リサイクル」が起きていることが分かった! からだをつくるタンパク質で言えば、食事を通して摂取する実に3倍もの量のタンパク質を毎日、分解...
  63. 透明人間になる方法 スーパーテクノロジーに挑む 書籍 > 理化学 透明人間になる方法 スーパーテクノロジーに挑む 白石拓 / PHP研究所
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    「透明マント」は、世界的ベストセラーで映画にもなった「ハリー・ポッター」シリーズにも登場する魔法の定番中の定番アイテム。いま世界中の研究者が真剣に、この「透明マント」の開発に取り組んでいます。脳...
  64. 環境省の大罪 書籍 > 理化学 環境省の大罪 杉本裕明 / PHP研究所
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    「環境マインドなき環境官僚」の実態を元環境省担当記者が暴露! 震災ガレキの処理と汚染土除去がこれだけ進まない理由、無駄だらけのゴミ行政、専門家不在の原子力規制庁、地球温暖化利権に群がった人たち…...
  65. 毒 青酸カリからギンナンまで 書籍 > 理化学 毒 青酸カリからギンナンまで 船山信次 / PHP研究所
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    わずかな量でも瞬時に人を死に至らしめる毒もあれば、じわじわと長い時間をかけてその毒性が現れるものがある。フグ毒やキノコ毒のように、食べ物のなかにも毒が含まれるし、スズランやスイセンやアジサイのよ...
  66. 孫 正義のエネルギー革命 書籍 > 理化学 孫 正義のエネルギー革命 自然エネルギー財団 / PHP研究所
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    日に日に深刻さを増す原発論争、電力不足、電気料金アップ……震災以降、正面から向き合わざるを得なくなった日本のエネルギー問題。解決困難に見える問題が山積する中、稀代の革命児が壮大な未来図を語り上げ...
  67. ウナギ 大回遊の謎 書籍 > 理化学 ウナギ 大回遊の謎 塚本勝巳 / PHP研究所
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    世界初、大海原でウナギの天然卵と親魚を発見! 「世界的ウナギ博士」として名高い日本のリーダーが、金字塔樹立までの長い足跡を生き生きと語る。ウナギの生態は多くの謎に包まれている。なかでも、とびきり...
  68. ダークマターとは何か 天の川銀河探査で挑む宇宙論最大の謎 書籍 > 理化学 ダークマターとは何か 天の川銀河探査で挑む宇宙論最大の謎 郷田直輝 / PHP研究所
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    宇宙に存在する「見えない暗黒物質(ダークマター)」を探せ! いま世界の宇宙論学者・素粒子論学者が、この奇妙な物質の発見に躍起になっている。宇宙の構造を調べるうちに、宇宙が通常の原子物質だけで構成...
  69. 「量子論」を楽しむ本 ミクロの世界から宇宙まで最先端物理学が図解でわかる! 書籍 > 理化学 「量子論」を楽しむ本 ミクロの世界から宇宙まで最先端物理学が図解でわかる! 佐藤勝彦 / PHP研究所
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    とても興味があるけれど、むずかしくて理解できない……そんな代表的なものが、アインシュタインが提唱した「相対性理論」だろう。ところが、現代物理学にはその相対性理論よりも難しく、奇妙で、なおかつとて...
  70. 「相対性理論」を楽しむ本 よくわかるアインシュタインの不思議な世界 書籍 > 理化学 「相対性理論」を楽しむ本 よくわかるアインシュタインの不思議な世界 佐藤勝彦 / PHP研究所
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    ホーキング博士の難解な宇宙論がブームになったことは記憶に新しい。そんな難解な理論の代表格が、ホーキング理論の基礎でもあるアインシュタインの「相対性理論」ではないだろうか。 実は、相対性理論は彼が...
  71. 「植物」という不思議な生き方 書籍 > 理化学 「植物」という不思議な生き方 蓮実香佑 / PHP研究所
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    口もきかず、動きまわることもなく、朝から晩まで同じ場所にじっとしている植物。悩んだり、喜んだり、日々忙しく生きている人間から見ると、植物という生き物はなんともつまらなく退屈に思えてしまうかもしれ...
  72. 「大発見」の思考法 iPS細胞 vs. 素粒子 書籍 > 理化学 「大発見」の思考法 iPS細胞 vs. 素粒子 山中伸弥 / 益川敏英 / 文藝春秋
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    2012年ノーベル医学生理学賞受賞の山中伸弥教授と、2008年ノーベル物理学賞受賞の、益川敏英教授の対談集。トップクォークの存在を予言した物理学者と、世紀の偉業と言われるiPS細胞の生みの親。日...
  73. 水はなんにも知らないよ 書籍 > 理化学 水はなんにも知らないよ 左巻健男 / ディスカヴァー・トゥエンティワン
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    「水に“ありがとう”と言うと美しい結晶ができる」「波動水やマイナスイオンは健康に良い」「磁石で水は活性化する」…それってホント? 波動水、 磁化水、 マイナスイオン水、 π(パイ)ウォーター、...
  74. 感動する!数学 書籍 > 理化学 感動する!数学 桜井進 / PHP研究所
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    「数学」といったら公式や記号だらけで味も素っ気もないものだと思っていませんか? 実は、数学と私たちの生活は意外なところで繋がっています。例えば「5×2」と「2×5」の違い。映画館にペアシートが5...
  75. 面白くて眠れなくなる数学 書籍 > 理化学 面白くて眠れなくなる数学 桜井進 / PHP研究所
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    本書は、ベストセラー『感動する!数学』の著者が贈る読みだしたらとまらない、世にも美しい数学のはなし。数学は、眠れなくなるくらいに面白い! クレジットカードやマンホールのフタなど、私たちの身近なも...
  76. 原発とプルトニウム パンドラの箱を開けてしまった科学者たち 書籍 > 理化学 原発とプルトニウム パンドラの箱を開けてしまった科学者たち 常石敬一 / PHP研究所
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    自然状態ではほとんど存在しない猛毒の放射性元素、プルトニウム。原爆の材料として科学者によって人工的にこの世に生み出された。核兵器所有国、ならびにいまは北朝鮮とイランが、この物質、プルトニウムを隠...
  77. 地球を救う大変革 書籍 > 理化学 地球を救う大変革 比嘉照夫 / サンマーク出版
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    世界の知識人が注目、世の中を大きく変革しつつある画期的な技術「EM」の全貌をはじめて明らかにした話題の書。食糧・環境など、地球がかかえている問題をすべて解決できる方法=EM効果について語り、30...
  78. 地球を救う大変革(2) 書籍 > 理化学 地球を救う大変革(2) 比嘉照夫 / サンマーク出版
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    感動のベストセラー「地球を救う大変革」、待望の第2弾! 総論から各論へ、EM効果についてよりくわしく実践的な内容を豊富な図解で解説。
  79. 地球を救う大変革(3) 書籍 > 理化学 地球を救う大変革(3) 比嘉照夫 / サンマーク出版
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    EMが、人類の未来を支える! 環境・農業・畜産・医療…さまざまなジャンルで生活に革命をもたらすEMの威力を、海外の事例を含めてつぶさにリポート。衝撃の第1弾から4年。待望の第3弾、満を持しての刊...
  80. 生命はなぜ生まれたのか 地球生物の起源の謎に迫る 書籍 > 理化学 生命はなぜ生まれたのか 地球生物の起源の謎に迫る 高井研 / 幻冬舎
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    オゾン層もなく、宇宙から有害光線が直接地表に降り注ぐ、40億年前の原始地球。過酷な環境のなか、深海には、地殻を突き破ったマントルと海水が化学反応を起こし、400度の熱水が噴き出すエネルギーの坩堝...
  81. 科学的とはどういう意味か 書籍 > 理化学 科学的とはどういう意味か 森博嗣 / 幻冬舎
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    「先生は、幽霊を信じますか?」――国立大学の理科系の授業で、著者は何度もこう質問され唖然とする。彼ら学生は、幽霊が物体だと思って訊いているのか、あるいは現象だと認識しているのか。かように若者の科...
  82. 放射能と生きる 書籍 > 理化学 放射能と生きる 武田邦彦 / 幻冬舎
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    今回の福島原発事故で放出された放射性物質の総量は約63京ベクレル(推計)。国内史上、かつてない量が放出された上、事故の終息は依然見えず日本は汚染され続けている。「残留する放射性物質」と私たちが共...
  83. 偽善エコロジー 「環境生活」が地球を破壊する 書籍 > 理化学 偽善エコロジー 「環境生活」が地球を破壊する 武田邦彦 / 幻冬舎
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    いわゆる「地球に優しい生活」は、じつは消費者にとって無駄でしかない。「レジ袋をやめエコバッグにすると、かえって石油の消費が増える」「冷房を28℃に設定しても温暖化は止められない」「多額の税金と手...
  84. 地球の中心で何が起こっているのか 地殻変動のダイナミズムと謎 書籍 > 理化学 地球の中心で何が起こっているのか 地殻変動のダイナミズムと謎 巽好幸 / 幻冬舎
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    東日本大震災で、日本列島は一瞬にして5メートルも東へ移動した。なぜ大地は動き、火山は噴火するのか。そのエネルギーの根源は地球の中心部にある。地下6400キロにある「核」は、6000度もの高温だが...
  85. 農商工連携のビジネスモデル 次代の地域経済活性化戦略 書籍 > 理化学 農商工連携のビジネスモデル 次代の地域経済活性化戦略 財団法人東北産業活性化センター / 日本地域社会研究所
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    いまやトレンドの農と商・工のコラボレーションが、新たな商品やサービスを生み、地域産業を活性化する。行政や金融・住民なども含む地域が一体となった農林水産業と中小商工業のコラボ・ビジネスが、これから...
  86. メダカはどこへ ―貧しくても自然があったあのころ― 書籍 > 理化学 メダカはどこへ ―貧しくても自然があったあのころ― 河野実 / 展望社
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    『愛と死をみつめて』の主人公マコが育った信州の原風景を回想し、現代文明の問題点を鋭く問い、真の豊かさを追求する。
  87. ベテルギウスの超新星爆発 加速膨張する宇宙の発見 書籍 > 理化学 ベテルギウスの超新星爆発 加速膨張する宇宙の発見 野本陽代 / 幻冬舎
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    オリオン座の中で明るく輝く赤い星ベテルギウスは晩年を迎えている。星が一生の最後に自らを吹き飛ばす現象「超新星爆発」。ベテルギウスは今、いつ爆発してもおかしくない状態にある。地球からこんなに近くで...
  88. 頭がいい人のカンタン計算術 書籍 > 理化学 頭がいい人のカンタン計算術 人生の達人研究会 / 河出書房新社
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    例えば、「1割引き」と「10個に1個のオマケ」では、どっちがお得?!ビジネスシーンをはじめ、買い物や旅行時に知っていると便利な数字のカラクリや賢い計算の仕方を紹介!
  89. イヌと心理学する本 書籍 > 理化学 イヌと心理学する本 博学こだわり倶楽部 / 河出書房新社
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    ワンちゃんたちは、こんなとき、いったい何を考えているんだろう?!愛犬の単純なようで複雑な心のメカニズムを知れば、あんな行動・しぐさの不思議が解消。イヌの心の声が聞こえてくる!
  90. 花と植物 おもしろ雑学王200連発! たとえば、春の花に黄色が多いのはなぜ? 書籍 > 理化学 花と植物 おもしろ雑学王200連発! たとえば、春の花に黄色が多いのはなぜ? 博学こだわり倶楽部 / 河出書房新社
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    なぜ、タンポポから白い汁が出る?そもそも植物が“緑色”なわけは?…など、草花、果物、野菜まで、身近な植物への疑問から、その驚くべき命のいとなみまでを一挙公開。思わず人に話したくなる大人の博学本。...
  91. ネコの気持ちがよ〜くわかる本 書籍 > 理化学 ネコの気持ちがよ〜くわかる本 夢プロジェクト / 河出書房新社
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    たとえば、叱られたネコが、あわてて「毛づくろい」をするわけは?ネコの微妙な心理と行動の秘密を徹底分析。かわいい「ウチのニャンコ」と、もっと仲良くなれちゃう本!
  92. 常識として知っておきたい 世界を変えた天才科学者50人 書籍 > 理化学 常識として知っておきたい 世界を変えた天才科学者50人 夢プロジェクト / 河出書房新社
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    世紀の発明・発見はこうして生まれた!ニュートン、キュリー夫人、湯川秀樹……科学者たちの壮絶な生き様に驚かされる知的オモシロ本!
  93. こんなトンデモ生物が実在する たとえば手のひらに乗る超ミニ鹿は確かにいる! 書籍 > 理化学 こんなトンデモ生物が実在する たとえば手のひらに乗る超ミニ鹿は確かにいる! びっくりデータ情報部 / 河出書房新社
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    馬の顔をしたコウモリ、オスが出産する魚、100メートルも空を飛ぶサル…人間の想像を超えた、驚愕の生物のおかしな姿や行動をご覧あれ!
  94. これからの野菜の食べ方 ファーマーズマーケットが教えてくれた三〇の真実 書籍 > 理化学 これからの野菜の食べ方 ファーマーズマーケットが教えてくれた三〇の真実 青山・国連大学前 ファーマーズマーケット 男子野菜部 / 幻冬舎
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    「無農薬なら安心?」「新鮮さはどこで見分ける?」「安全な野菜を買う方法は?」「国産野菜は大丈夫?」「おいしいを引き出すレシピは?」食べる前に気になること、ぜんぶ農家さんに聞きました。東京・青山で...
  95. タコはいかにしてタコになったか~わからないことだらけの生物学~ 書籍 > 理化学 タコはいかにしてタコになったか~わからないことだらけの生物学~ 奥井一満 / 光文社
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    タコはどうしてタコになったのか、そんな素朴な疑問にいまだ科学はまったく答えられない。ゾウリムシから哺乳類のヒトまで、何億年、何千万年を生き抜いてきた生物たちの、奇想天外な生きる知恵と驚異的な忍耐...
  96. 数式を使わない物理学入門~アインシュタイン以後の自然探検~ 書籍 > 理化学 数式を使わない物理学入門~アインシュタイン以後の自然探検~ 猪木正文 / 光文社
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    現代物理学は、十兆キロの五十億倍にわたる巨大な宇宙から、一兆分の一ミリという微小な世界にまたがる、あらゆる自然現象を解明しようとしている。人間の感覚をはるかに越えたこれらの世界では、私たちのどん...
  97. アワビがねじれてサザエになった~やっぱりふしぎな生物学~ 書籍 > 理化学 アワビがねじれてサザエになった~やっぱりふしぎな生物学~ 奥井一満 / 光文社
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    アワビは大きくなろうと思った。しかし、そのまま横に面積を広げるのは間が抜けている。そこで、自分の体を螺旋状にねじってサザエになった――というのは、はたしてホントの話だろうか。不思議で楽しいさまざ...
  98. ミミズは切られて痛がるか~生き物の気持ちになった生物学~ 書籍 > 理化学 ミミズは切られて痛がるか~生き物の気持ちになった生物学~ 奥井一満 / 光文社
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    ミミズの気持ちにもならずに、切られたミミズが痛がるはずはないとしてしまうのは、あまりに人間の側の都合に合わせた自然観だ。それを「科学的」「客観的」とする傲慢な見方を排し、生物の世界を素直にながめ...
  99. 素粒子論の世界 物質と空間の窮極に挑む 書籍 > 理化学 素粒子論の世界 物質と空間の窮極に挑む 片山泰久 / 講談社
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    物体の生成消滅の理論から始まって、ハイゼンベルク、坂田、湯川の素粒子統一の動きへ……。自然の根源に原子空間を提唱する素領域理論にまで分け入り、科学の新理論が如何にして創られるかを目の当たりにみる...
  100. ロッカショ 2万4000年後の地球へのメッセージ 書籍 > 理化学 ロッカショ 2万4000年後の地球へのメッセージ STOP−ROKKASHOプロジェクト / 講談社
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    人類にとって最も「不都合な真実」は日本にあった! 2008年2月に本格稼働を予定する「六ヶ所村核燃料再処理施設」は、世界中の人々が恐れるモンスターだった!

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ひかりTVブック5周年記念第1弾