10万人の脳を診断した脳神経外科医が教える その「もの忘れ」はスマホ認知症だった
 
対応デバイス:
TV
Windows
iOS
Android

対応デバイスの詳細を確認

10万人の脳を診断した脳神経外科医が教える その「もの忘れ」はスマホ認知症だった

通常価格 ¥853(税込)
通常ポイント 8PT
作者 奥村歩
出版社 青春出版社
電子版発売日 2017/09/14
ジャンル 書籍 > 健康

商品の評価

0

(0)

0件のレビュー

レビューを書く

  • ほしい物リストに入れる
  • 試し読み
  • ブラウザ閲覧対応作品は「試し読み」をクリックするだけで試し読みができます。

10万人の脳を診断した脳神経外科医が教える その「もの忘れ」はスマホ認知症だったの商品説明:

「人の名前が思い出せない」「うっかりミスが増えた」…それは、トシのせいではなく、たえずスマホをいじって過剰な情報を脳にインプットすることによって起こる脳の機能低下、「スマホ認知症」かもしれません。いま40~50代に急増中!スマホですぐに検索、情報チェック、ナビに頼るといった習慣で、前頭葉を中心とした脳の「考える機能」を錆びつかせてしまう。 放っておくと、本物の認知症につながる脳の老化を進めるリスクが高くなる。そこで本書では、スマホ認知症にならないスマホの使い方、スマホで疲れた脳の休ませ方を脳科学的見地から解明していきます。●1日5分「ぼんやりする時間」をもつと、脳のアイドリング機能(デフォルト・モード・ネットワーク)がよくなる●「ながらスマホ」はやめて、脳のオーバーワークを防ぐ●体を動かすなど脳のアウトプットを増やすと、脳のバランスがよくなる●疑問や問題をスマホで解決せず、まずは「自分で考える」機会を増やして脳の前頭前野を活性化する――疲れた脳を休ませる習慣で、みるみる症状は回復する!

SNS:
レーベル名 青春新書インテリジェンス
掲載誌名
紙の本発売日 2017/07/03
ページ数: P192
ISBN番号 9784413045162
みんなのレビュー

レビュー数: 0件

あなたもレビューを書きませんか?
レビューを書く
レビューコメント募集中!
10万人の脳を診断した脳神経外科医が教える その「もの忘れ」はスマホ認知症だったへのレビューはまだ投稿されていません。
ぜひあなたのご意見・ご感想を投稿してください。
レビューを書く
みんなのレビューは、レビュアーのみなさまの主観的なご意見・ご感想です。
あくまで一つの参考としてご活用ください。

ページの先頭へ