ぼくが探偵だった夏
 
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ぼくが探偵だった夏

通常価格 ¥514(税込)
通常ポイント 5PT
作者 内田康夫
出版社 講談社
電子版発売日 2013/08/09
ジャンル 書籍 > ミステリー

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ぼくが探偵だった夏の商品説明:

浅見家では毎年、夏を軽井沢の別荘で過ごしていた。浅見家の次男、小五の光彦は、“山の友達”の峰男、夏休み前までは口も利けなかった本島衣理と三人で、女の人が行方不明になったという妖精の森に出かける。緑の館の庭で、昼間堀った大きな穴に、夜、お棺のような箱を埋めようとする怪しい三人組を光彦は目撃する。光彦の不審を本気で聞いてくれたのは、二十歳の地元の刑事竹村岩男だった。浅見光彦、記念すべき最初の事件!(講談社文庫)

SNS:
レーベル名 講談社文庫
掲載誌名
紙の本発売日 2013/07/12
ページ数: P256
ISBN番号 9784062775922
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