近世日本国民史 徳川家康(一) 家康時代 関原役
 
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近世日本国民史 徳川家康(一) 家康時代 関原役

通常価格 ¥540(税込)
通常ポイント 5PT
作者 徳富蘇峰 / 平泉澄
出版社 講談社
電子版発売日 2013/08/07
ジャンル 書籍 > 学術書

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近世日本国民史 徳川家康(一) 家康時代 関原役の商品説明:

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秀吉の死後利家また去るや、天下は群羊一虎、家康の存分となる。三成、反対派に追われ佐和山城に屏居、時節到来を俟つ。景勝会津へ帰国。三成、兼続、恵瓊ら黙契神会、奥州不穏。家康東征中における上方事変を予期、悠悠として景勝征討の途につく。時勢正に醗酵、三成ら挙兵、家康の罪状を天下に表白。家康三万余の兵を率いて西上。慶長四年九月十五日、東西両軍十四、五万の兵関ヶ原を中心として屹然として相対峙、激戦の火蓋を切る。(講談社学術文庫)

SNS:
レーベル名 講談社学術文庫
掲載誌名
紙の本発売日 1981/09/10
ページ数: P507
ISBN番号 9784061585713
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