はじめての支那論 中華思想の正体と日本の覚悟
 
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はじめての支那論 中華思想の正体と日本の覚悟

通常価格 ¥756(税込)
通常ポイント 7PT
作者 有本香 / 小林よしのり
出版社 幻冬舎
電子版発売日 2012/11/03
ジャンル 書籍 > 政治

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はじめての支那論 中華思想の正体と日本の覚悟の商品説明:

国際社会が、いわゆる中国(中華人民共和国)をふつうに「チャイナ(あるいはシナ)」と呼ぶ中で、なぜ日本だけが、かつては使っていた名称「支那」を差別語扱いして自主規制せねばならず、そう呼べない風潮が広がっているのか? ――そもそもここに日中関係の本質的問題点がある。国家エゴを押し付ける中国の覇権主義「全球化」を、アメリカ的グローバリズムから読み解き、世界的な視点で、この「ウザい隣国」を論じた、いまだかつてない“中国”論。

SNS:
レーベル名 幻冬舎新書
掲載誌名
紙の本発売日 2011/07/27
ページ数: P252
ISBN番号 9784344982253
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