名将・名軍師立志伝 上杉謙信と宇佐美定満 師獅の機縁
 
対応デバイス:
TV
Windows
iOS
Android

対応デバイスの詳細を確認

名将・名軍師立志伝 上杉謙信と宇佐美定満 師獅の機縁

通常価格 ¥500(税込)
通常ポイント 5PT
作者 戦国歴史研究会
出版社 PHP研究所
電子版発売日 2012/11/03
ジャンル 書籍 > 学術書

商品の評価

0

(0)

0件のレビュー

レビューを書く

  • ほしい物リストに入れる
  • 試し読み
  • ブラウザ閲覧対応作品は「試し読み」をクリックするだけで試し読みができます。

名将・名軍師立志伝 上杉謙信と宇佐美定満 師獅の機縁の商品説明:

自ら毘沙門天の転生であると公言し、後世、越後の虎とも越後の龍とも呼ばれた戦国の聖将上杉謙信。謙信の武将としての基礎を忠臣として、時に父兄としてはぐくんだ軍師・宇佐美定満。川中島の戦いでの軍師ぶりは上杉軍を常に有利に導いたという。川中島の合戦屏風にもその姿が描かれている。後に謙信の軍法として伝えられた「越後流軍学」。その祖とされた架空の軍師【宇佐美定行】は実在の武将である定満がモデルとなったもの。宇佐美定満の創られた「軍神伝説」上杉謙信は女人だった?宇佐美定満の怪死は忠義の死?本書では若き毘沙門天が軍神より培った「義・愛」の原点や二人の主従関係について描く。

SNS:
レーベル名
掲載誌名
紙の本発売日 2009/01/15
ページ数: P224
ISBN番号 9784569705071
みんなのレビュー

レビュー数: 0件

あなたもレビューを書きませんか?
レビューを書く
レビューコメント募集中!
名将・名軍師立志伝 上杉謙信と宇佐美定満 師獅の機縁へのレビューはまだ投稿されていません。
ぜひあなたのご意見・ご感想を投稿してください。
レビューを書く
みんなのレビューは、レビュアーのみなさまの主観的なご意見・ご感想です。
あくまで一つの参考としてご活用ください。

ページの先頭へ