コレステロールは高いほうが心臓病、脳卒中、がんになりにくい
 
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コレステロールは高いほうが心臓病、脳卒中、がんになりにくい

通常価格 ¥864(税込)
通常ポイント 8PT
作者 奥山治美
出版社 主婦の友社
電子版発売日 2012/10/19
ジャンル 書籍 > 健康

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コレステロールは高いほうが心臓病、脳卒中、がんになりにくいの商品説明:

「コレステロールが高いと動脈硬化になりやすい」「健康のためには、悪玉コレステロールを減らさないといけない」などと、健康診断でいわれた人は多いでしょう。しかし、この話は大間違い。コレステロールは人間の細胞を作ったり、血管を保護するなど、健康な体を維持するために必要なもの。むしろ、コレステロール値が低いとがんになりやすくなったり、うつ病になりやすくなるのです。一般の集団で行った調査では、「悪玉コレステロールの数値が高い人たちのほうが、総死亡率は低い」というデータもあるほど。薬や食事でコレステロールの数値を無理に下げたほうがいいという明確な根拠はないのです。

SNS:
レーベル名
掲載誌名
紙の本発売日 2012/04/10
ページ数:  
ISBN番号 9784072817087
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