保護者の要望をどう受けとめるか 苦情解決・第三者評価に求められる保護者への説明責任
 
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保護者の要望をどう受けとめるか 苦情解決・第三者評価に求められる保護者への説明責任

通常価格 ¥907(税込)
通常ポイント 9PT
作者 小笠原文孝
出版社 フレーベル館
電子版発売日 2012/10/19
ジャンル 書籍 > 教育

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保護者の要望をどう受けとめるか 苦情解決・第三者評価に求められる保護者への説明責任の商品説明:

延長保育、休日保育、夜間保育など、子育て支援として園が果たしている機能は、依存性の強い親にしていくことと、決して同義語ではないのです。「子育て支援」とか、「共に育児を考える」ことの根底には、園側の説明責任と応答責任、そして行動責任をもつことがあり、親自身が社会的自己責任を獲得して、それを双方が認め合う上に成り立つものだと言えます。利用者と保育所とが対等な立場に立った「苦情の適切な解決」「苦情解決のシステム化」を通して、これからの園運営を考えます。

SNS:
レーベル名
掲載誌名
紙の本発売日 2011/04/21
ページ数: P168
ISBN番号 9784577802748
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