デジタルコンテンツをめぐる現状報告 出版コンテンツ研究会報告2009
 
対応デバイス:
TV
Windows
iOS
Android

対応デバイスの詳細を確認

デジタルコンテンツをめぐる現状報告 出版コンテンツ研究会報告2009

通常価格 ¥1026(税込)
通常ポイント 10PT
作者 岩本敏 / 加茂竜一 / 小林弘人 / 境真良 / 佐々木隆一 / 出版コンテンツ研究会 / 柳与志夫
出版社 ポット出版
電子版発売日 2012/10/26
ジャンル 書籍 > 社会

商品の評価

0

(0)

0件のレビュー

レビューを書く

  • ほしい物リストに入れる
  • 試し読み
  • ブラウザ閲覧対応作品は「試し読み」をクリックするだけで試し読みができます。

デジタルコンテンツをめぐる現状報告 出版コンテンツ研究会報告2009の商品説明:

本が売れない。1996年にピークを迎えた出版物の総売上は、2008年にはその4分の3程度にまで落ち込んだ。
一方で、インターネットの利用者数は90年代後半の約8倍近くまで増加し、コンテンツの需要はますます増している。
そのような状況の中で、情報学研究、出版、大学、印刷、行政、コンテンツ流通、図書館、新聞、放送・イベント、ミュージアム、法曹という各分野から有志が集まり、出版コンテンツの今後を考える会として「出版コンテンツ研究会」が発足。
もう一度、出版という営みの原点に立ち戻り、出版コンテンツが生き残る可能性を報告する。

出版、音楽配信、印刷、役所、ITの現場のエキスパートに出版コンテンツの現状と未来を訊くインタビュー、現状の理解を深める豊富なデータに、詳細な注釈付。

SNS:
レーベル名
掲載誌名
紙の本発売日 2009/07/15
ページ数: P208
ISBN番号 9784780801286
みんなのレビュー

レビュー数: 0件

あなたもレビューを書きませんか?
レビューを書く
レビューコメント募集中!
デジタルコンテンツをめぐる現状報告 出版コンテンツ研究会報告2009へのレビューはまだ投稿されていません。
ぜひあなたのご意見・ご感想を投稿してください。
レビューを書く
みんなのレビューは、レビュアーのみなさまの主観的なご意見・ご感想です。
あくまで一つの参考としてご活用ください。

ページの先頭へ